IT

ここでは、「IT」 に関する記事を紹介しています。

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政府の要請もあり、スマホの通信費が格安になるサービスが相次いで登場していますね。

ドコモやソフトバンクなどの、いわゆるキャリアだけでなく、インターネット接続会社(プロ
バイダ)や、新手の通信会社などもその時流に乗り、”格安スマホ”に参入してきています。

私もこの機会にようやくガラケーからスマホに乗りかえようと、格安スマホのサービス会社
を色々調べ、比較検討してみました。


便利なスマホが、これまでのガラケー並の格安料金で使えるようになったのは、いいことです
が、料金(通信費)が安くなっても、まだ使いづらい点がありました。


それは、通信費の支払い方法


ほぼどのサービスも、支払方法はクレジットカードのみ。固定電話などとセットになる場合は
振込みなどが使える場合もあるでしょうが、格安スマホ単体で申し込む場合は、現在のところ
では、ほぼクレカのみが普通です。

私が利用しているプロバイダの「ニフティ」でも、格安スマホのサービスがありますが、ここも
通常のネット接続料金は金融機関振込み対応ですが、格安スマホに関しては、別途クレジット
カードでの支払いが必要になってます。

ネット接続と合算して振込みOKとはなりません。


実は私はクレジットカードを持ってないので、この点で困ってしまいました。


数年前までは、表向きはクレカ支払いのみでも、電話などで直談判すると振込みでもOK
になるサービスがあったようですが、現在はそういうことは無理っぽいらしいです。


そんな中で、クレカはダメだが、「デビットカード」ならOKというところがありました。



それは、何と、結構有名な『楽天モバイル』。


楽天銀行と、たしかスルガ銀行のデビットカードが支払方法で選択可能でした。

私は、楽天銀行に口座があったので、早速デビットカードを作り、2日前に申し込みました。

今は申し込みが多いので、SIMカードが送られてくるのに一週間くらいかかるかも、と
思っていましたが、先ほど楽天モバイルからメールがあり、本日発送したということでした。

たぶん、明日には到着するでしょう^^/


いよいよ、スマホデビューで、ちょっとウキウキな気分です。


その使い勝手などは、また記事に書くことにします。

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今夜ニュース記事サイトを見ていたら、”新型iPhone の画像・動画が流出”という記事があった。


早速、そのページを覗くと、YouTube らしき動画の画面があった。



クリックすると、確かに「iPhone 5S」の外観らしきもの(正面以外)を映し出す約3分ほどの動画が始まった。


噂の「シャンパン」色のケースもあり、全部で4色あった。



感じとして、現在のモデルより小ぶりで薄いような感じがした。


画面の大型が進むスマホ業界の流れに逆行する気もするが、身に着けるタイプの次世代モバイルの開発も噂されているから、アップルとしては規定の路線なのだろうか。



「iPhone 5S」は9月10日に発表だと言われるが、すでにネット上ではパーツの画像などが流出しているという。



興味のある人は、下記をどうぞ↓
iPhone 5Sと5Cの画像・動画が出回る


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”ブログのアクセスアップにツイッターが使える”という、アフィリエイトに関する某無料レポートの指摘があったので、ここ1,2週間放置していたツイッターを再開しました。

しかし、ツイッターの使い方がイマイチわからず、ツイートとフォロー、フォロワーの数のチェックだけしていました。

このままだと、つまらなくなってまた放置するのは時間の問題だと感じていたところ、タイムリーにツイッターの検索の便利な機能に関するニュース記事を見つけました。

それは、ツイッターの「高度な検索」という便利な機能

ツイッター / 高度な検索

例えば、東京・新宿の雪の様子の天気予報をピンポイントで知りたい場合、「高度な検索」ページの『これらのすべての単語』欄に、”天気 新宿 雪”などという風に必要な単語を入力して検索すると、それに関する「つぶやき」情報がリアルタイムで得られるわけです。

最近の気象庁の天気予報は外れがちですが、ツイッターで生の天気情報を得られれば、予想外の天候に惑わされずに済みます。

この便利な「高度な検索」機能は、もちろん天気のみならず、あらゆる事柄でリアルタイムな情報取得手段として有効だと思われます。

特に時間が勝負とか、人より早く情報を取得することでアドバンテージが取れる事柄などで威力を発揮するでしょう。

具体的にどんな使い方をするかわかりませんが、株式投資や商品取引など相場の判断、市場予測など。

普通に第2の検索エンジンとしても使えるでしょうし、グーグルやヤフーなどの検索エンジンの、時間ベクトルの欠如を補うものとしても役立つでしょう。

このツイッター、検索以外でも他にも沢山の便利な機能や使い方がありそうで、ちょっと調べればかなりの”使える情報ツール”となりそうです。

しかも無料ですからね。使わない手はありません。

改めてツイッターの凄さを認識しましたね。

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スマートフォンは、相変わらずアップルの「iPhone5」がダントツの人気のようだが、現在携帯電話のみを使っていてスマホを持っていない人、スマホを買いたいがどれにしようか分からない人、何となくiPhone が気になる人、などは「iPod touch」を購入するという選択肢もある。

日経新聞のウェブサイトに「iPod touch」のメリットを解説するページがあった。

iPnoneの体験をより安く 進化した「iPod touch」

私は全く知らなかったが、iPhone5の発売と同時に、実は「iPod touch」も第5世代に進化していたらしい。さらにてっきり「iPod touch」は音楽を聞くウォークマンのようなものと思っていたが、実際は、iPhone5の通話と高速データ通信(LTE)部分以外は、ほとんどiPhone5と同じ機能を持っているのだという。

GPSを搭載していないので、位置確認のデータ処理に正確さを欠くこともあるらしい。

「iPod touch」は、wifi経由でデータ通信する。

そして、携帯電話通信会社との契約が不要で、wifi経由の通信なので、通信料金がかからないのが最大の魅力だと(私は詳しくないので、この点は驚きだが)。

「iPod touch」の本体価格の25,000円だけで、後はコストはかからない。一方iPhone5は、契約後2年間で端末代金と通信費で17万以上かかるという。

これなら、携帯があれば、あとは「iPod touch」があればいいかな、と思った。今話題の電子書籍も読めるしね。

もし、「iPod touch」でも通話ができたらな、というのであれば、「LINE」や「Skype」などのアプリを使えばいい。Skypeは、有料なら固定電話でも携帯とでも通話できるし。

「価格.com」で調べると、「iPod touch」の第5世代は、最安価格で23,000円を切るところもあった。送料も無料。

スマホが欲しいが、キャリアの変更や価格で迷っている人は、「iPod touch」も検討してみよう。


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21,5インチもある巨大タブレット端末が登場!

7インチ型の3倍の大きさで、タブレットの第3極かと話題です↓

<本体重量わずか5kg、iPadの比じゃないタブレット「Smart Display」はこんなにもすごい>
BUZZAP!2012年12月10日00時00分
 タブレット市場で破竹の快進撃を繰り広げるAppleの「iPad」に対し、Googleが「Nexus 7」「Nexus 10」という刺客を差し向ける中、第三極となるタブレット端末「Smart Display(スマートディスプレイ)」がジャコビニ流星のごとく現れました。
大きくて見やすい21.5インチのフルHD液晶に薄いと感じる人もいるかもしれない厚さ24.8mmボディなどを備え、何よりも圧倒的な存在感を実現しています。
大手プロバイダ「とくとくBB」の公式ページによると、現在、新型タブレット端末「Smart Display」とモバイルWiMAXルーター「Aterm WM3600R」のセット販売がどこかで見たような雰囲気の製品紹介と共に行われています。
これが21.5インチタブレット「Smart Display」。21.5インチのフルHD(1920×1080)液晶、デュアルコアCPU「OMAP4430(1GHz)」、1GB RAM、8GBフラッシュメモリを備えたAndroid 4.0.4タブレット端末で、有線LANや無線LAN、カメラ機能なども備えています。

~以下省略~

http://news.livedoor.com/article/detail/7217062/
(ライブドアニュースより引用)


どういうコンセプトの商品なのかわかりませんが、サイズが21,5インチという、ちょとしたテレビくらいの大きさのビッグなタブレット端末が発売されました。

「iPad」vs「Nexus」など他7インチタブレット、の構図に対抗すべく、とにかくインパクト重視の製品で対抗といったところでしょうか。

しかし、重さはそのデカさの割りに軽く、価格も2万円を気って安い。通信費は月3、700円ほどと、タブレットの巨大さ以外は常識的なスペックといえるでしょう(但しバッテリーはないので、近くにコンセントが必要)。

7インチタブレットでは小さい、持ち運びの問題は問わない、という人にはお勧めかも。

案外、ビジネスの現場ではプレゼンなんかにいいかもしれないし。

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<わずか20万円台で買える3Dプリンター「Replicator2」実機使用レビュー、実際に立体物を作るとこんな感じに>
GIGAZINE2012年12月04日23時00分
家庭用の印刷機とほぼ同じ設置面積でCADソフトで製作した3Dデータを立体物として出力できる3Dプリンターが「MakerBot Replicator 2」です。
MakerBot Replicator 2 Desktop 3D Printer
https://store.makerbot.com/replicator2.html
今回はその実機を購入したので、セットアップをしてから実際に立体物を出力するまでの一部始終を写真と映像に納めてみることにしました。

~以下省略~

http://news.livedoor.com/article/detail/7202716/
(ライブドアニュースより引用)


今日、上とは別のネットのニュース記事で、「MAKERS」(NHK出版)という本のことを知り、それは”21世紀に産業革命が起こる可能性がある”という内容が書かれた本だった。

具体的には、<PCと「3Dプリンター」というマシンで、個人だれでもが製造業を起こせる。従来の”製品と呼べる品質のモノを作れるのは、(規模の大小はあっても)一定の設備を持った企業のみ”という常識は崩れ、個人でも少人数のグループでも「メイカー」(製造業)になれる時代の到来だ>というものだった。

これは、自分の気づかないところで凄い変化が起きつつあるんだな、と若干の不安と焦燥感、そして久々のワクワク感を感じていたら、偶然にもその「3Dプリンター」の実機購入レビューの記事を見つけたというわけ。

「3Dプリンター」は、テレビの何かの番組で見たことがあるが、えらく大がかりな装置で、あれが低価格の家庭用や個人事業用になるには、実際にはまだまだ相当先だなと思っていたが、上の記事ではアメリカからの輸入物だが、たった20万円程度なので、またまた驚いた。

多分すぐに日本でも小型の低価格の「3Dプリンター」が開発・販売されるだろうから、21世紀の産業革命は本当なのかもしれない。

個人で、プラモデルやフィギュアの製造は簡単だろうし、アイデア次第で100円ショップで売られている便利グッズのようなものも作れるだろう。特許を取って販売することも十分可能だ。

別のネットニュースでは、アメリカでは教育現場にすでにこの「3Dプリンター」による製造システムを導入し、教室で子供達に教え始めているとか。

PCを買うときは、プリンタ、スキャナ、デジカメなどがセットになることが多いが、数年後には「3Dプリンタ」がセットに組み入れられるようになるのかもね。

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電子書籍市場の競争が激化している。

楽天が、電子書籍リーダーの「コボ」に新機種を追加し、さらに小型版を割安な価格で発売する
らしい。

スタンダードタイプの「コボタッチ」は、1,000円値下げする。多分日本国内で販売される
電子書籍リーダーの中で最安値になるだろう。

つい先日は、アマゾンのキンドルのベーシックモデルが楽天に対抗して1,000円値引きし、同じ
価格にしたばかりなのに、楽天はさらに1,000円安くした。

電子書籍には興味があるが、新機種の相次ぐ発売と価格競争の激化で、消費者(ユーザー)としてはどれを買えばいいのか迷ってしまい、結局様子見になりそうな雰囲気なのではないだろうか?

正直、楽天の販売方法は節操がない感じがする。「コボタッチ」を出たてに買った人は、内心穏やか
ではないのでは?

価格競争はこれ以上消費者も望んではおらず、後はサービスの充実が鍵となるだろう。

私的には、ブランドイメージ的にキンドルに好感があるし、クレジットカードがなくともコンビニで
アマゾンギフトカードを購入すれば決済ができる気軽さもあるので、買うならキンドルにする
つもりでいる(楽天もポイントで決済できるかもしれないが)。

ソニーや他の端末は、うかうかしているとこのバトルに乗り遅れ、遠からず撤退という憂き目に合う
可能性もある。携帯電話のように端末を0円にするなどの思い切ったサービスも必要になるかも
しれない。

著作権料が絡むので、定額制などにできないのが、電子書籍のビジネスモデルの弱点だね。

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<今あるテレビがSkypeテレビに大変身!テレビ電話ができる「telyHD」- 入門編>
ITライフハック2012年11月03日09時55分
パソコンユーザーだけでなく、スマートフォンユーザーの中にも「Skype」を使っている人は多いだ
ろう。Skypeは、ユーザー同士であれば無料で電話を掛けられることから、通信費の節約にもなる。
Skypeは便利だが、遠く離れたおじいちゃんやおばあちゃんの家のテレビに、あるいは会社のテレビ
が未対応だった場合は、どうすればよいのだろうか?
そんなときに、イーフロンティアの「telyHD」があれば、今あるテレビがSkypeになるのだ。

~以下省略~

http://news.livedoor.com/article/detail/7107038/
(ライブドアニュースより引用)


遠く離れた人と画面(画像)を通して、顔を見ながら、話をしたい。

いわゆる「テレビ電話」ですが、ITの発達でこれだけ便利になった現在でも、単純、シンプルにテレビ電話を利用することができないですね。最低限パソコン(あるいはスマホか)を使わなければ
ならないでしょうし、インターネットテレビは価格が高いですから。

しかし、ネット接続の環境があることが前提ですが、パソコンがなくとも普通のテレビがあれば使用料もかからず、テレビ電話を導入できる機器が発売されました。

それが、「telyHD」という機器。イーフロンティア製で、価格は楽天市場で調べると、3万円前後
です。

操作の仕方はシンプルらしいですから、高齢者でパソコンなど使えない家庭(遠くに住む高齢の親
など)でも、インターネット接続できる準備を一度してやれば(ADSLや光回線の導入とプロバイダ
契約)、あとはこの「telyHD」でいつでもテレビ電話ができるようになります。

しかも無料ですから、使用料をとかく気にする高齢の人も、安心して利用するでしょう。

他にも、会社関係や単身赴任のご家庭、大きな画面でSkypeしたい遠距離恋愛のカップルなど、
あると便利な人は多いのではないでしょうか?

地デジ放送開始で処分し損ねた古いテレビも、テレビ電話用に再生させられますね。
(もちろん、地デジテレビでも大丈夫)

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アマゾンの電子書籍リーダー「キンドル」の発売に合わせ、電子書籍を販売する「キンドル・ストア」も25日にオープンしました。

数多い電子書籍リーダーの中でも「キンドル」は相当注目を集めているらしく、ネット上では様々な
インプレッションがあり、評価が行われています。


キンドルの最もベーシックな機種「Kindle Paperwhite」は、他メーカーの電子ブックに比べて
軽くて使いやすそうだし、画面や文字も見やすくて疲れないようです。価格も安いので、母親(80
歳)にも勧めようかと考えているところです。

ただ、電子書籍もまだ細部まで理解できていない部分もあり、多少疑問な点もあります。

キンドルは、キンドル・ストアの電子書籍の専用端末だから、他の電子書籍ショップの本は読めない
わけですね。しかし、スマホやiPadなどのタブレット、PCではキンドル・ストアの本は読めると。

また、支払い方法は、クレジットカードを持っていない場合はどうするのか?

これは、アマゾン・ギフトカードやアマゾン・ショッピングカードをコンビニで購入すれば、それで
決済できるようです。また「楽天visaデビットカード」(楽天銀行で作成)も、クレジットカード
ではない決済用カードとして利用できるとか。

母はクレジットカードを持っておらず、多分これからは作れないので、アマゾン・ギフトカードを
使った支払いがいいと思います。

キンドル・ストアは、これから端末のキンドル人気と共に書籍点数も増えていくでしょうから、
メインで使う電子書籍ショップになりそうです。

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今日24日、待望のアップル制タブレット端末「iPad mini」発売が発表となりました。

画面サイズが7,9インチと小さくなり、大分扱いやすくなったようです。

タブレット端末は、どうも7インチサイズが画面の見やすさと、扱い易さのバランス点のような
感じで、標準サイズとなりそうです。

iPad mini」登場で、7インチタブレット市場は競争が激しくなりますが、「iPad mini」と他社7インチタブレットを画像で分かりやすく比較しているサイトがありましたので、紹介します。

↓アスキーの7インチタブレット比較記事
http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/114/114202/
(* ページ最後にはスペックの比較記事へのリンクもあります)

日本メーカーのタブレットも頑張っていますが、イマイチ影が薄く、市場はグーグル「NEXUS 7」vs
「iPad mini」の2大ブランド対決の構図で動いていきそうです。

日本勢がシェアを伸ばすには、まずは価格面での競争力を持つことが必要でしょう。インパクトも
なく、価格も高めでは厳しいですからね。

今後は、通話機能をタブレット端末に合体させれば、本当に便利な通信ツールになりそうです。
携帯電話部分はタブレットにアタッチメントで付属させるような感じで、通話だけの時はバッグに入った
タブレットから電話部分をカチッと外して使うとか。

来年はどんな便利なツールが登場するのか、楽しみですね。


◆関連サイト
タブレットPCで1万円以下を比較するブログ


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遠隔操作ソフトによる犯罪が立て続けに起こり、ネットユーザーの間で不安が広がっているという。

果たして、遠隔操作ソフトへの対策はどうすればいいのか?


この「遠隔操作ソフト」はウィルスではなさそうなので、単純なサイトの閲覧などでは自分の
パソコンに仕組まれることはなく、当面の予防対策は無料ソフトのダウンロードを避ければ大丈夫らしい。

ただ、遠隔操作の不正書き込み事件が1件発覚したら、次々に同種の遠隔操作の犯罪が起こり始めた
のは不気味だ。

ひょっとしたら、すでに相当な数の「遠隔操作ソフト」が一般ユーザーのパソコンに忍んでいる
のかもしれない。

やがては、スマートフォンにも広がるかもしれないし、「遠隔操作ウィルス」も登場するかもしれ
ない(この種のウィルスはもうあるんだっけ?)。

ところで、私が利用しているセキュリティソフトの『ウィルスセキュリティ・ゼロ』(ソースネクスト)
は、今日パソコンを立ち上げた際、早々に、”遠隔操作ウィルスに対応済みです”というダイアグラム
が開き、そつない対応を見せてくれていた。

ソフトについても不正を検出してくれるツールがあればいいと思うが、今回の騒動で、セキュリティ
専門会社も新たな安全策を打ち出してくれることを望みたい。

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「iPhone5」が今日、日本でも発表されて、各メディアはこぞってスマートフォンの特集を組んでいました。

NHKでも昼間の「元気列島」という番組内で、”今さら聞けないスマホ事情”という特集がありました。

内容的には、まだスマホを持っていない人や初心者向けのものでしたが、中にはスマホのセキュリティ
対策
に有用な情報も。

箇条書きにしてみると、

・平成23年度の国内のスマホメーカー各社のシェアは、アップル30%、シャープ17,5%、
富士通13,4%など。

・スマホの機種が多くて、どれにするか迷うが、スマホを評価するサイトもある。

・アプリの種類は非常に増えていて、iPhone向けだけでも70万種類もある。

・アプリの中には不正なものもあり、信用できるところからダウンロードすること。

不正なアプリかどうか監視するアプリもある。

・高齢者にもスマホの利用は広がりつつあり、高齢者向けのスマホ教室もある。

・携帯電話に比べ通信料が高くなる傾向があるので、通信料は定額制を選ぶ方がよい。

・携帯電話かスマホか、どちらを買うか迷う人もいるが、携帯端末は数年後にはスマホが8割に
なると予想され、メーカーもスマホ主体にサービスなど展開するので、それを考慮すること。

などでした。

それらのうち、「スマホを評価・比較するサイト」は番組中では具体的に紹介されませんでした。
私が調べたところ、案外分かりやすいものはありませんでしたが、ビッグローブの『アンドロナビ』
(http://andronavi.com/device_top)というサイトが比較的分かりやすかった感じでした。

また、スマホのアプリで、最近”不正アプリ”が問題視されていますが、不正アプリを監視する
アプリ
というのも、調べてみるとありましたね。
「スマホ・タブレット向けセキュリティアプリ」というもので、不正アプリを監視する他に、スマホ
の紛失・盗難対策
にも効果を発揮するものです。
『カスペルスキー モバイルセキュリティ for Android 』というアプリなどで、アンドロイドのスマホ
専用のセキュリティ、紛失・盗難対策アプリです。価格は1年版で2,980円。

このアプリは、紛失・盗難時に自分のスマホを遠隔操作してロックしたり、データを消去して、不正使用
から守る機能などもついています。凄いですね。

私はまだスマホは持っていませんが、iPhone5が発売になって、ちょっと買ってみたい気もしてきま
した。auの場合は、タブレットPCなど屋外で使えるルーター的な機能も付くとかの噂もありますし
ね。

肝心の価格も、米国では1万円すこしの安い価格で魅力的です。

はたして日本での販売価格はどうなるのでしょうか?

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オーディオ・ヴィジュアルのマニアには垂涎の、”ソニーのヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T2」”の国内発売が、10月の中旬に決定です。

今日11日に発表になったらしです。注目の価格はオープン価格だが、大体7万円くらいだという
ことです。

これは左右の目に別々の映像を映し出すシステムで、3D映像も見られるし、5.1chバーチャルサラウンド
を備えるので、音響的にも素晴らしいらしい。

今月9月22日からの「東京ゲームショー2012」では、特別仕様のヘッドマウントディスプレイ
「HMZ-T2」
が、人数限定で体験できる企画も用意されています。
Facebookのキャンペーンページ「HMZ 没入快感研究所」から応募する形式のようです。

私はこの手のグッズには詳しくないのですが、映画、ゲーム、音楽や映像のDVD、など様々な迫力
のある、仮想だがリアルな世界に浸れるんでしょうね。

レースゲームとか、フライトシュミレーターとか、臨場感がスゴイでしょう。

家が狭くて大画面テレビやプロジェクターを置けない人には、”マイ・ホームプロジェクター”と
してうってつけかも。

将来的には、ネットを使ってゲームだけでなく、よりリアルなコミュニケーションツールとなる
可能性もある気がしますね。

7万円という値段は、ちょっと手が出にくいですが(特に、高額の趣味の出費には奥さんの許可が
出にくい方など、”ホームシアター的なマシン”というキーワードを強調して、奥さんも子供さん
も楽しめるんだと説得してはどうかな)、状況によっては実売価格5万円前後に落ちる可能性も
あるかもしれません。

とにかく早くプレイしてみたい人は、銀座のソニーショールームで体験プレイができるそうです。

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ソニーが電子書籍端末「リーダー」を、大幅に価格を下げ、半額以下の9,980円で販売するというニュースがあった。

これで間もなく発売されるというアマゾンの「キンドル日本語版」が出れば、ほぼ電子書籍端末のラインアップが揃いそうだ。

ソニーの「リーダー」、楽天の「コボタッチ」、アマゾンの「キンドル」、それに凸版印刷の
「ブックライブ」というのもあるらしい。

どれも価格が1万円以下と手頃な値段なので、「キンドル日本語版」が出たらどれか買ってみようか
とも考えている。価格的には、安い順に「キンドル」「ブックライブ」「コボタッチ」「リーダー」
となりそうだ。

正月休みは、テレビに飽きたら電子書籍で読書三昧というのも悪くないし。

ただ問題は、どれを買ったらいいのか、選び方だ。

電子書籍端末を取り上げる新聞記事やネット上の記事では、とかく本体価格や読むことの出来る書籍数
の多さが比較対象とされがちだが、むしろ、書籍購入の際にネット接続する方法や決済方法の利便性
などが気になるところ。

ソニーの新「リーダー」は、Wifiの接続だけらしいが、その接続のための通信機能は本体内にある
のか、通信契約は新たにする必要があるのか、など。

電子書籍のソフトの数は、どこもだんだん増えていくだろうからそれほど気にならないが、取り扱いが
面倒だと後々問題になる。

電子書籍端末を買うなら、そういう点も選び方の参考にするべきだろう。

その点、キンドルは経験があるから、扱いやすいかもしれない。

新聞記事によると、電子書籍の市場は2012年は前年より2,6倍になっており、2016年には
2012年の何と6倍にも拡大すると予測されているらしい(iPadなどのタブレット端末の利用も
含めて)。

そうなれば、定額制(月額)で読み放題とか、会員制の割引、旧作品は大幅値引きなどの様々なサービス
も登場してくるに違いない。

また、自治体の公立の図書館も、蔵書の電子化で電子書籍端末向けの貸し出しサービスなどを始める
かもしれない。

こう考えると、普及は難しいかと思っていた電子書籍は、以外に早く社会に浸透していくのかも。

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パソコンを買い替えると、古いパソコンから新しいパソコンへ各種のデータ移動をしなければならないが、これが結構面倒な作業となります。

私もつい先日、ノートパソコンが重度のフリーズ現象に見舞われ、仕方なく中古のデスクトップ
パソコンを急遽購入する破目になりました。

ウィンドウズ(OS)やメールソフト(アウトルック)のアカウントなどの登録情報は、新しいパソコン
で新たに入力作業で済ませましたが、各種のファイルの移動に少し戸惑いました。

そもそもパソコンの故障による買い替えなので、古いパソコンのデータ移動も手短で簡単な方法でしかできず苦労しました。

まず、古いノートパソコンを購入した時にデータ移動用の「引越しソフト」というものが付属していました
が、それはケーブルを2台のパソコンに繋いで行うものなので、安定性に欠ける現状では無理でした。

次に、古いパソコンのデータをCD-Rに保存して移動しようとしましたが、なぜかデータの読み込みが
うまく出来ず、これも断念。

では、ヤフーなどが行っているデータをネット上に保存できる「クラウドサービス」を利用しようと
トライしましたが、保存できるのは個々のファイル単位で、ファイルを集めたフォルダー単位では
利用できないようでした。有料のクラウドサービスなら、フォルダー単位の大容量のデータ保存・移動
も可能かもしれませんが。

メールに添付して送信する方法も考えましたが、やはりフォルダー単位では添付できません。

そこで、「USBメモリー」を利用することに。

家電量販店のコジマへ行くと、4ギガバイトのUSBメモリーが980円で売っていました。

早速それを古いノートパソコンに装着、データ移動したいフォルダーを右クリックして、「送る」
から「リムーマブル」(USBメモリー)をクリックすると、即座にデータのコピーが始まりました。

50MBクラスの大きなデータのフォルダーでも1分足らずで読み込みができ、あっけなく必要なフォルダー
の保存が完了しました。

そして、新しいデスクトップにUSBメモリーを装着して、「マイ・ドキュメント」への移動が完了
しました。

これらのデータは、ホームページ作成ソフトの「ビルダー」用のデータなどで、後は「ビルダー」
をデスクトップパソコンにインストールすれば、再びホームページの更新作業が再開できるでしょう。

パソコンを買い換えてデータ移動に悩んでいる人は、USBメモリーが安上がりで簡単なので、お勧めの方法の一つだと思いますよ。

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先日、激安の中古パソコンをネット通販で購入できたので、その体験を書いてみます。

数日前にも、使っていたノートパソコンがフリーズを頻繁に起こす故障で使い物にならなくなった
トラブルをこのブログで書きました。

すでに6,7年も使っているので寿命かもしれないし、修理に出すのも面倒なので、とりあえず
中古のパソコンを購入してしまおうと思い、普段ネット通販でよく利用する楽天市場で激安の
中古デスクトップパソコンを探すことにしました。

何しろ、ノートPCがフリーズしないタイミングをぬっての購入なので、条件に合えば即購入するつもりで探しました。注文操作の途中でいつフリーズするかもしれないので、ヒヤヒヤしながら
探しました。

条件的には、中古のデスクトップPCで、ディスプレイ付で価格が1万円以内、発送が早いこと、
などです。

ノートPCからデスクトップに変えたのは、ノートはとにかく本体が熱を持つので懲りたからです。
私のはシャープ製のノートだったのですが、とにかく排熱効果が悪く、夏場は電源を入れておく
だけで、熱暴走どころかシャットダウンしてしまうほどでした。

そのため熱の放散がしやすいデスクトップにしようと思ったのです。

さて、いくつかの候補がありましたが、お盆休み期間中のショップが多く、首尾よく注文できた
としても到着に1週間くらいかかりそうなところばかり。

そんな中で、お盆でも休まず年中無休で営業しているありがたいPCショップを発見、商品も条件に
ほぼピッタリの激安価格(9,999円)の中古デスクトップパソコンがあったので、即購入しました。

その楽天市場の中古PCショップは『まーぶるPC』というところです。

私も激安価格とはいえ、ネット通販でパソコンを購入するのは初めてなので、ちょっと不安でしたが、
今回は正解でした。

ショップさんの対応が早く、確か12日に注文して、商品が到着したのが14日ですから、わずか2日
で新しいパソコンを手に入れられられました。梱包も丁寧にされていましたね。

その日の内にネット接続やメール送受信の設定も完了でき、パソコン作業を再開できました。

肝心のパソコンの調子も、中古なのに快適に動き、非常に満足です。とにかく排熱ファンが動くうるさい
音もなく熱のことを気にせず作業ができるのがありがたいです。ストレスがありませんから。

1万円ほどの激安中古パソコンでも、結構程度はいいんだな、と感心しました。

ネット通販で中古パソコンを購入しようとお考えの人には、このショップさんはお勧めできますよ。

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今このブログの記事を書いているノートパソコンは大分古く、最近は何かと調子悪くなること
も多くなってきて、そろそろ買い替え時かな、と考えている。

そうなると、パソコンはどうやって処分したらよいかが問題になる。

不要となった古いパソコンの処分は、勝手に粗大ゴミなどとして捨てることは出来ず、「資源有効利用促進法」という新しい法律で、リサイクルしなければならないことになっているらしい。

リサイクルに出す際、2003年以後に買ったパソコンには「PCリサイクルマーク」が貼られて
いて、メーカーが無料で回収することになっている。
しかし、それ以前の古いパソコンの場合は、有料引取りとなり、3,150円かかることに
なる。

いずれにせよ、古いパソコンをリサイクルに出す場合は、ハードディスク内のデータ消去をしないと、自分の個人情報や他人のプライバシーに関わる情報が流出するトラブルになる危険がある。

その際は、パソコン操作で単に「削除」や「初期化」しただけではデータは消えずに残っている
ことに注意しよう。

完全にハードディスク内のデータ消去するには、専用ソフトを使う必要がある。だいたい2千円くらいするらしい。これから捨てるパソコンに2千円も出すのは勿体無いという人には、PCショップ
の「ソフマップ」が、便利なサービスを行っている。

ハードディスクに穴を開けて壊してしまう「破壊サービス」というもので、980円で済む。
さらにその古いパソコンの引き取りもしてくれるらしい(費用などは不明)。

実は私も、今のパソコンの前に使っていて液晶画面がダメになった古いノートパソコンがあり、
廃棄方法が分からなかったので、そのまま仕舞い込んでいる。

これなど、まずは「ソフマップ」でハードディスクを破壊してもらってデータ消去し、メーカー
に引き取りを依頼することになる。

980円+3,150円=4,130円で、結構痛い出費だな^^;

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私はノートPCを使っていて、夏の排熱対策には苦慮しています。

確かにノートパソコン用のクーラーは5千円前後して高いし、効果がどれほどあるのかも不明
で、ちょっくら買う気にはなれません。

ちなみに私のノートパソコンは、シャープの「メビウス」という機種ですが、これがシステムの
バランスが悪いのか、やたらに底部が熱を持ち、真冬でも苦労します。
熱で動作が遅くなるとか、フリーズとか、そんなものでは済まず、電源が勝手に落ちてしまい
ます。

つい作業に夢中になって熱のことを忘れ、いきなりシャットダウンして作成したデータがおじゃん、
という悪夢を何度経験したことか・・・。

そんなことを続けていると、いつかはパソコンがクラッシュしてしまうに違いないと、内心
冷や冷やの毎日です。

そこで現在は、パソコンの底の両脇に2本の厚みのある板を渡し、上の記事にあるような空間
を作っています(上の記事の滑り止めシールとはどんなものか分かりませんが)。

さらにこれからの夏の暑い時期の排熱対策として、USB接続の小型扇風機をノートPCの
横に置いて風を送って冷却しています。この小型扇風機はホームセンターなどで500円くらい
で売っています。

この扇風機を使うようになってから、排熱効果が非常によくなり、熱によるシャットダウンは
なくなりました。部屋の温度が30度近い環境の中でも、うまく排熱できています。

ノートPCの排熱対策でお悩みの人は、底に空間を確保し、扇風機などで風を送る方法を
試してみてください。


参考記事
東芝の新しい熱対策搭載のノートPC

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「キンドル」年内に日本参入=電子書籍市場を開拓―米アマゾン>
時事通信 4月14日(土)3時0分配信
 米インターネット通販最大手のアマゾン・ドット・コムは13日、タブレット型多機能携帯端末
を使った電子書籍事業「キンドル」を日本で年内に始めることを明らかにした。同社は昨年から
複数の出版社と書籍販売や価格設定について交渉している。ネット通販で培った顧客基盤を生かし、電子書籍市場を開拓したい考えだ。
 同社は書籍数など詳細は明らかにしていない。国内ではソニーなどが端末を発売しており、価
格帯は2万円台が主流。アマゾンは価格を他社より安く抑えて提供する可能性がある。

http://blog117.fc2.com/control.php?mode=editor&process=new
(ヤフーニュースより引用)

遂にアマゾンが、電子ブックリーダー「キンドル」を日本で年内に発売することを正式に発表した。

思えば、「キンドル」というキーワードを初めて耳にしてから、一体何年経ったことか。

それから、iPadなどタブレット型の情報端末は幾つか出てきたが、本当に電子書籍に的を絞った
端末でブランド力があるものは、今だにこの「キンドル」くらいのものだろう。

アマゾンは日本の出版業界と、電子書籍事業参入に当たって、著作権やらロイヤリティなどで、
条件面で交渉が難航していたと聞いているが、ここへきてやっと条件面で折り合いがついたの
だろうか。

日本の出版業界も、ある程度は譲歩しないと日本での電子書籍市場がいつまでも拡大しないと、
危機感を抱いたに違いない。

今やユニクロなどにより、ファッション業界は一品あたりの単価は昔の1/5~1/10近くに
下がったのだから、ひとり出版業界だけが一昔と変わらぬ価格の書籍で生き延びられると
は思っていまい。

書籍電子化で、物的な在庫の問題はなくなるのだから、コスト低下の分を電子書籍の価格に
正当に反映させ、価格を下げて普及をはかるべきだと思う。

キンドル」はシンプルな情報端末なので、価格も2万円以下に抑えられる可能性が高いらしい。

そうなれば、電子機器モノを敬遠しがちな高齢者も気軽に買ってくれるかもしれない。

私も是非欲しいと思っている。

今から発売が楽しみだなぁ・・・。


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電子辞書の進化が凄いですね。

特にカシオは他メーカーと比較して優れていますね。

最新のカシオの電子辞書「EX-word XD-D10000 」は、指でササッと画面をスクロールする機能まで搭載しています。

また文学作品も日本文学だと1,000作品も収蔵してあり、本体を縦にして文庫本感覚で
読めちゃいますので、電子ブックのように使えそうです。
その上、テキストファイルなら、パソコンからダウンロードできるそうなので、ネット上の
無料図書館の「青空文庫」などの作品をダウンロードして楽しむこともできます。

他にもカードスロットで、専門分野のコンテンツを後から追加して使えるし、最新の経済学
のコンテンツ類も充実しています。

価格もそれなりに高いですが、新入学・新社会人へのプレゼントには、機能がハンパじゃない
だけに贈られたら絶対に喜ばれると思いますよ。


●業界初!ダブルカードスロット
 追加コンテンツで進学・卒業後もカスタマイズ!初めて買う人への安心感。進路に合わせた
拡張性。
●業界初!スクロールパッド
 ・スクロールパッドで快適操作
 例えば“run”(6画面)の場合、従来機種のBシリーズでは10秒、新シリーズでは2倍の5秒で
スクロール!スクロールスピードとスクロールパッドの快適な操作感を実現。
 ・ブックスタイルで
 まるで本物の本のページをめくるかの様な操作感。めくりやすい場所にスクロールパッドを
搭載しました。
●メインパネルとサブパネルにカラー液晶を搭載したツインカラー液晶
 白地の画面に文字をはっきりと表示するBlanview液晶を採用。ツインカラー表示で約130時間
の電池寿命により、職場や学校でも安心して使用可能です。さらに、“カラー付箋”“カラー
ノート”“カラーマーカー”の機能で、覚えておきたい項目のチェックや、単語カードと同じ
感覚で使える“暗記カード”の作成など、カラーならではの学習機能も充実しています。
・メインパネル:コンテンツや単語の選択、画面のスクロールだけでなく、大きな画面を利用し
て複雑な漢字も入力できるので、読み方や意味のわからない漢字を調べるのに便利です。
・クイックパレット:メインパネル右側に配置した「メニュー」「ジャンプ」「音声」などの
ハードアイコンに加えて、「ミニ辞書」「付箋」「マーカー」などの機能をスピーディに呼び出
せるソフトアイコンをメインパネル左側に表示することで、より直感的なペンタッチ操作が可能
です。
・サブパネル:覚えたい言葉とその意味などを表と裏の一組で保存する“暗記カード”がカラー
で入力できる他、メインパネルで表示した写真やイラストの解説をサブパネルで確認し、必要な
情報が一覧できます。アルファベットや、日本語/中国語/韓国語の手書き入力も可能です。
●「図から検索」と「キーワードで検索」を備えた「電子図鑑」
像の一覧から選択する「図から検索」、キーワードを入力する「キーワードで検索」を備えてい
ます。例えばハイキングで見た花の名前を知りたいときに、色や形、季節などを入力すると、当
てはまる画像の候補が表示されて、そこから言葉の意味までたどり着けます。

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WindowsでAndroidアプリが動くBlueStacks App Player ベータ公開、GPU支援・ARMコード対応>
2012年3月28日 01時48分
PC で Android アプリが使える BlueStacks App Player のベータ版がリリースされました。
米国のスタートアップ BlueStacks が開発する App Player は、XP以降の Windows OS 上に仮想
Android環境を作りアプリを走らせるプラットフォーム。Androidアプリの動作モードはタブレット
や大画面携帯など個別に選択することができ、ウィンドウ内やフルスクリーンのWindowsアプリ
と同様に動かすことができます。また物理キーボードやマイク、プリンタなど、PC側のデバイス
やサービスをAndroid側から使えることも特徴のひとつ。
アプリの選択や管理はAndroidスマートフォンのホーム画面が現れるのではなく、BlueStacks
独自のホーム画面を使う
仕組み。アプリの導入はプリインストール(リンク)や「お薦めアプリ」
から、あるいはAmazon Appstore for Android や GetJar などのマーケットから串刺し検索する
ことが可能です。さらにAndroid端末用のアプリ BlueStacks Cloud Connect を導入することで、
スマートフォンやタブレットで利用中のアプリをPCのBlueStackに「プッシュ」してそのまま使
うことができます。

~以下省略~

http://www.excite.co.jp/News/it_g/20120328/Engadget_windows-android-bluestacks-app-player-gpu-arm.html
(エキサイトニュースより引用)

私はスマートフォンを持っていないので、アンドロイドのアプリがパソコン(ウィンドウズ)で
も使えた
ら面白いだろうな、と思っていましたが、米国では早速そのようなサービスが登場した
ようですね。

現在はもちろん日本語版などはないでしょうが、こういうものが登場すれば、すぐに日本でも
同様のサービスが登場するかもしれません。

スマートフォンのアプリは本当に楽しそうなものが多くなってきているし、便利なものもある
ので、パソコンしかない人でも、パソコン上でスマホのアプリを使えるなら大助かりです。

またスマートフォンユーザーでも、お気に入りのアプリをPCの大画面のディスプレイで使いたい
と思っている人もいるでしょうし。

興味のある人は、上の記事の続きに「BlueStacks App Player」のダウンロードページがある
かも知れませんから、覗いてみてはどうでしょう?

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<3月末に世界で500万台を突破!サムスン、5.3インチ大画面と筆圧感知ペンが魅力の
スマートフォン「GALAXY Note SC-05D」発表会
を開催【レポート】>
3月28日19時55分
提供:S-MAX

3月末に世界で500万台を突破!サムスン、5.3インチ大画面と筆圧感知ペンが魅力のスマートフ
ォン「GALAXY Note SC-05D」
発表会を開催【レポート】
タレントの神戸蘭子さんとユージさんがスタジオイベントサポーターをつとめる。
サムスン電子ジャパンは28日、「GALAXY Note WORLD TOUR Japan」と題した「GALAXY Note
SC-05D」の新製品説明会を都内で開催した。
GALAXY Note SC-05Dは、5.3インチ高精細HD SUPER AMO LEDディスプレイを搭載したXi対応となる
docomo NEXTシリーズのスマートフォン
である。
発表会ではGALAXY Noteの機能説明と魅力的な機能である「Sペン」のデモンストレーションなど
が行われた。今回はこのGALAXY Note WORLD TOUR Japanの様子をレポートする。


~以下省略~

http://news.ameba.jp/20120328-1321/
(アメーバニュースより引用)

サムスンから新しいコンセプトのスマートフォンが発売された。

今日の夕方のニュース情報番組でも、サムスンのこのスマートフォンの話題が取り上げられて
いた。

iPhoneの言語応答機能の”siri”が話題で、それに対抗してドコモからも”コンシェルジュ”
が出たなぁ(以前からあったのかも)と思っていたら、サムスンからまた新しい機能が提案
された。

大きなディスプレイと新タイプのタッチペン「Sペン」

スマートフォンの画面も、持ち運びや取り扱いに支障のない範囲で大きい方が使いやすいに
決まっているが、その潜在的な欲求に応えたかのような5,3インチの大画面。

タブレット端末までいかず、スマートフォンの小ささを生かせるギリギリの大きさなのかも。

そして、その大きなディスプレイでこそ威力を発揮しそうなタッチペンの「Sペン」。

この「Sペン」は単なるタッチペンではなく、128段階の筆圧を感知する新技術によって万年筆
やボールペンのような書き心地を可能としているという。

この「GALAXY Note SC-05D」なら、大きなディスプレイに「Sペン」で精密な絵を書くことも
できそうだ。

旅先で絵手紙やスケッチなど書く趣味の人なら、今後はこのスマートフォンがあれば絵の具も
筆も必要なくなるだろう。

またしても、韓国の企業にアドバンテージを取られたのか・・・。

日本のメーカーも、何とかアイデアを搾り出せないものかね。

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スマートテレビ再脚光 新機軸続々 普及の鍵は提案力>
フジサンケイ ビジネスアイ 3月17日(土)8時15分配信
 インターネット接続機能を強化した多機能テレビ「スマートテレビ」のサービスが多様化して
いる。今月にはパナソニックが新しいビデオ・オン・デマンド(VOD)サービス対応のテレビ
を発売するなど、各社とも新機軸を打ち出して市場を盛り上げようと躍起だ。「スマートテレビ
元年」(メーカー関係者)との声もある一方で、普及には冷ややかな見方もある。次世代テレビ
の“本命”ともいわれるスマートテレビが本格化するには何が必要か。
 ◆「もっとTV」初対応
 「パソコンよりも操作が簡単で、操作スピードも速い。大画面のテレビも見られる『スマート
フォン(高機能携帯電話)』という感覚だ」
 パナソニックAVCネットワークス社映像ネットワーク事業グループの技術担当者は、今月か
ら順次販売を始めたスマートテレビの新製品(50型で市場想定価格36万円前後)を前に胸を
張る。
 新製品は、民放5局などが4月2日に始めるVODサービス「もっとTV」に対応する業界初
のモデル。番組視聴中に専用ボタンを押すと、見逃した過去の番組や関連番組をネット経由で視
聴できる。このサービスに参加検討中のNHKの番組を合わせると、1万本超の豊富なコンテン
ツを有料で視聴できる。
 このほかにも、最近のモデルで採用しているスマホへの番組送信や、スマホをリモコン代わり
に使うなどの機能も付けた。
 スマートテレビの定義は定まっていないが、一般的にネット接続などパソコンのような機能を持つテレビを指す。テレビ番組の視聴だけでなく、映画やゲームなどを購入したり、健康や教育
など多様な情報サービスを受けたりできる。スマホやタブレット端末のようにソフトを追加して
機能を拡張するなど、テレビを中心としたデジタル機器のネットワーク化を目指す。

~以下省略~

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120316-00000001-fsi-bus_all
(ヤフーニュースより引用)

かつて、楽天の社長の三木谷氏が、”これからはテレビでインターネットを使う時代に向かう”
というようなことを言っていたが、スマートテレビがまさにその代表だろうか。

しかし、テレビを見る視聴者の立場から考えると、いま一つ、スマートテレビの便利さというか
メリットが見えてこない。

そもそもテレビに付いた付加価値を積極的に利用したいと思う人って、それほど多くはない気
がしている。

例えば地デジ放送は、全面放送が始まって、地デジの売りだった双方向性機能はどれだけ利用さ
れているのか?

少なくとも私は一度も利用したことがないし、テレビ局などもそれほど熱心にこの機能を使って
いないように感じる。

VODサービス「もっとTV」も利用料金はいくらだか知らないが、たぶん1,000円を
超えたら利用者はごく少数に止まるだろうし、そもそも過去の番組を見たい人がどれ位いるか
も疑問だ。

テレビとパソコンの利用のされ方の違いもある。

テレビ(特に大画面テレビ)は家族で楽しむという面が強く、パソコン(インターネット)は
パーソナルな利用が中心となる。とすれば、スマートテレビのネット接続機能は家族での利用
は低いと予想されるのに、いきなり50型の大型テレビから導入するメーカーの判断も的外れ
の感がある。

とにかく利幅のある商品を売りたいのだろうが、最初はまず小画面のテレビからスマートテレビ
を展開するのがセオリーのような気がする。

「テレビでネットをするか」、「パソコンでテレビを見るか」、すでに定着しつつあるのは
後者だから、スマートテレビが普及するには、パソコン以上にネットがスラスラ使える必要
があると思うが、その点、どうなんだろうか?



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「Sony Tablet」、買って試して気に入らなければ全額返金
2012年02月27日 08:30
ソニーのタブレット端末「Sony Tablet(ソニータブレット)」を購入後、2週間試し、気に入
らなければ返送して全額返金を受けられるキャンペーンが始まった。2012年3月末まで実施する。
 Sony Tabletは、OSにAndroid 3.1―3.2、CPUにNVIDIA Tegra 2(1GHz)を搭載した端末で、
2011年10月に発売(関連記事)した。動画配信サービス「Video Unlimited(ビデオ・アンリミ
テッド)」、電子書籍配信サービス「Reader Store(リーダーストア)」、ゲーム配信サービ
ス「PlayStation Store(プレイステーションストア)」が使える。
 今回のキャンペーン対象となるのは9.4型WXGA(1280×800ドット)ディスプレイを搭載した
「S」シリーズの無線LAN対応モデル。容量16GBの「SGPT111JP/S」と同32GBの「SGPT112JP/S」だ。
クレードル「SGPDS1」やキーボード「SGPWKB1」、キャリングケース「SGPCK1」といった純正ア
クセサリーも、本体と同日に購入すれば、返送して返金を受けることができる。

~以下省略~

http://dt.business.nifty.com/articles/12939.html
(ニフティ・ニュースページより引用)

今日16日は、アップル社の新型iPadが発売になり、銀座のアップルのショップでは恒例の
徹夜の行列もできたらしい。

新型iPadは、それほどインパクトのある性能のアップはなかったようだが、画質が向上したり、
写真もよりキレイに撮れるようになったりと、それなりの進歩があって、人気は依然と高かった
ようだ。

iPadのタブレット端末のシェアを少しでも奪おうと、各メーカーも次々にタブレット端末を
投入しているが、どこも苦戦している模様。

そこへ、ソニーが「Sony Tablet」の返品可能キャンペーンを打ち出した。

購入して2週間以内なら、気に入らない場合はソニーに送ると全額返金してくれるという。

この返品可能キャンペーンの実施期間は3月末日まで。

これは、「使ってくれれば、良さが分かってもらえる」というソニーの自信の表れか?

iPadの場合は、そのブランドへの愛着で購入する人も多いと思うが、そうではなく、あくまで
機能や使い勝手でタブレット端末を選ぶ人は、このソニーのキャンペーンを利用して、「Sony Tablet」
を体験してみるのも面白いかもしれない。

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<ついに「オリーブオイル」が初ランクイン 2月のTwitterワードランキング
ねとらぼ 3月8日(木)15時57分配信
 NECビッグローブは3月7日、2月のTwitter利用動向を発表した。ツイートに含まれる単語と
ハッシュタグの出現頻度の急上昇度合いをもとに作成するワードランキングは、1位から「地震」「電車」「チョコ」の順。4位は「バレンタイン」。9位には「オリーブオイル」が初めてランク
イン
した。
 「オリーブオイル」は、日本テレビの情報番組「ZIP!」の料理コーナー「MOCO's キッチン」で、速水もこみちさんが見せる“オリーブオイルの多用”が話題となり、多数ツイートされた。
途中オリーブオイルを使わない日が6日間続いたが、それが逆に注目度を高めたようで、その後
はオリーブオイルが使われるたびTwitterが一層盛り上がる結果となった。

~以下省略~

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120308-00000065-it_nlab-sci
(ヤフーニュースより引用)


このツイッターで使われる単語のワードランキング、ビッグローブはよく調べましたね。

ちょっと意外でしたが、日テレ「ZIP」は、視聴率が高いんですね。
私も毎朝見ていますが。

速水もこみちの「MOCO's キッチン」、確かにオリーブオイルはよく使ってます。それだけで
なく、塩・胡椒もかなり多く使ってます。

料理の味付けはかなり濃い目ですよね。

それから材料も贅沢なものが多いです。

ところで、オリーブオイルはオレイン酸など含み健康によいですが、カロリー自体は他の
油と同じにあるので、量を多く使うと太る原因になります。

その点はしっかり認識して使うようにしましょう。

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iPadなどのタブレット端末用には、いろいろなアクセサリーが発売されているようですが、
そのiPad用の卓上のアームスタンドを見つけました。

タブレット端末は手で持って操作すると、時間が経つにすれてその重さがこたえるでしょうし、
机に置いて使うには安定感が悪いし、高さも中途半端になりがち。

そこで、丁度いい高さ・角度にiPadを机に固定してくれるアームスタンドがあれば重宝です。

iPadを適正な位置に固定すれば、首や肩の姿勢が悪くなることも防止できるので、肩こりや
首の痛みの予防にもなるでしょう。

ベッドサイドで使えば、寝ながらiPadでネットや電子書籍を楽しめます。

価格も手頃です。

ちなみに、これはiPad専用ですので、他のタブレット端末は使用できません。


■商品説明●好きな角度でiPadを使用する事ができます。
●寝ながらアプリで読書ができます。
●ソファーやベッドなどでくつろぎながら操作可能!
●好きな場所にiPadを配置できるので部屋がとてもオシャレに♪
●取り外しも簡単♪

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アマゾン Kindle が4月に日本上陸へ(日経報道)>
Engadget 日本版
2月11日(土)7時0分配信
日本版 Kindle といえば、ドコモ版 iPhone と並び、どれほど話題になろうと、リークなるもの
が繰り返されようと、今日まで誰も見ることができずにいる現代の青い鳥です。しかし日経は、
この日本版 Kindle が「4月にも」登場すると報じました。ちなみに日経は昨年も「年内にも」
と報じていますが、残念ながら実現しなかったのはご存知のとおり。ただ、2011年も残りわずか
となったところで共同通信が「年内断念、来春以降」と報じていましたので、仕切り直しの時期
は符合するところです。
日本版 Kindle が実現しない背景としては、出版社との調整に難航していると言われています。
今回の日経報道でも「契約交渉を進めており」「一部の出版社とは大筋で合意」とあるだけで、
昨年からどれほど前進しているのかは読みとれません。

~途中略~

そのほか記事で書かれているのは、日本版では Kindle Touch が主力製品になり、価格は1万数千円、ドコモの 3G 通信が無料で利用できるなど。Kindle 3 あらため Kindle Keyboard では
ドコモの 3G が無料で利用できましたので、通信量無料といっても新鮮味はありませんが、通信
プランの必要な他社端末とは大きな差別化要素となります。価格については、現在の Kindle Touch 3G
モデルは広告なしだと189ドルなので、1ドル80円で1万5000円くらい。ちなみに現行 Kindle 4
は 3G 非搭載。あと気になるポイントがあるとすれば、すでに輸入済の Kindle が日本で使える
かということです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120211-00004453-engadget-sci
(ヤフーニュースより引用)

アマゾンの「キンドル日本版」が遂にこの4月に日本発売か、というニュース。

何だか待たされ過ぎて、興味も半減していて、さらに電子出版業界との調整の問題がまだ
不透明とか聞かされると、余計にありがたみも薄れてくる。

ただ、シンプルな作りで価格も1万円台と安く、通信費も無料というのは魅力。

これだと本体を買いさえすれば、別途に通信契約などをしにドコモの携帯ショップへ行ったり
せずに済むわけでしょう。

それで、「キンドル日本版」はどこで買えるのかな?

家電量販店で?、ネットのアマゾンで?


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音声アシスタント「Siri」、3月には日本語に対応か>
CNET Japan 2月9日(木)9時47分配信
 「Siri」に関する新しい噂によると、同音声制御機能は早ければ3月にも日本語、標準中国語、ロシア語に対応するという。
 Penn Olsonによると、このニュースは、中国の技術ニュースサイトDoNewsが中国語版Siriに関
わっているApple技術者の話として報じたものだという。この情報筋は、DoNewsに対し、内部テ
ストは既に始まっており、3月には一般向け製品となるだろうと述べているという。
 Siriは現在、英語、ドイツ語、フランス語にのみ対応しているが、Appleは、韓国語、中国語、
日本語、イタリア語、スペイン語に2012年内に対応すると述べている。
この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したもの
です。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120209-35013924-cnetj-sci
(ヤフーニュースより引用)

iPhoneの話題の音声アシスト機能の「Siri」が、早ければ3月にも日本語対応になるらしい
というニュース。

日本でも英語に堪能な人は、「Siri」の恩恵を受けているでしょうが、もうしばらくすれば
英語ができない普通の人も、日本語でiPhoneと対話しながら色々な操作ができるようになり
そうです。

そうなれば、iPhoneの人気も一層高まり売れることでしょう。

携帯しかない私は、iPhoneが益々欲しくなってきました。

今現在のユーザーは、日本語対応のものに変更してくれるのでしょうかね?


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この冬は異常に寒くて、また関東地方では長く雨や雪のない日が続いたので、空気がカラカラに
乾燥
する状態が続いていた。

この空気の乾燥が何と、パソコンの故障の原因になるという。

テレビのニュースで、パソコンが静電気のために故障するケースが増えていると伝えていた。

要するにパソコンを操作する人の指から静電気が伝わり、その電気のショックによりパソコンが
壊れてしまうらしい。

空気の乾燥の為に、人の体に静電気が大量に溜まっており、それに気づかずうっかりパソコン
の一定の操作をすると、急激に強い電圧がかかって精密機器であるパソコンが故障してしまう
のだ。

この事に関して、先日の読売新聞内に記事があった(日付などは忘れた)。

それによると、「パチッ」と音がするくらいの静電気の場合、その電圧は家庭用のコンセント
の何十倍から百倍以上にもなることがあるらしい。

私もこの冬は車で外出し、戻ってきて車のドアを閉める時には、ほぼ毎回「バチッ」と指先に衝撃を感じる
が、ああいう状態でパソコンに触れるのは相当危ないということなんだろう。

そんな高い電圧の静電気だと、パソコンは故障してしまう可能性がある。
特に、USB機器接続端子や電源コードなどの金属製の差し込み口に触れる時に静電気が
あると、危険だということだった。

部屋の空気が乾燥していて、自分の体にも静電気が溜まっていると感じたときは、部屋の
湿度を上げるなり、静電気除去グッズを使うなどの対策が必要だ。

身に着ける衣服も静電気の起き易いものは避け、早い動作も静電気を起こしやすくするので、
ゆっくりした動作をこころがけるとよいとか。

また、簡単な静電気の放電方法としては、水道から流れる水に触れるのも効果があるそうだ。

パソコン作業の前に手洗いをすればいいということですかね。

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<首都破壊「大津波」から家族を守る「地図ロイド」の標高取得機能
2月04日21時43分
提供:EXドロイド
「東京に大地震が起こる確率は4年以内に70%」。東大地震研究所の試算が発表されて以来、
週刊誌メディアには連日「最悪のシミュレーション」が掲載されている。

「首都圏破壊大津波を生き延びるための基礎知識」(「週刊新潮」2月2日号)
「引越しますか? 確率7割もう避けられない東京直下型大地震」(「週刊現代」2月11日号)
「M8M9大地震 最悪の一週間はこうなる!」(「週刊文春」2月9日号)
「どうやって逃げる、どこへ逃げる 東京震災マップで我が身を守る」(「フライデー」2月17
日号)

~途中略~

いざ津波が発生した場合、最も気になるのは自分の自宅や職場がとの程度の標高の場所にあるかということ。当サイトでは前回、「震災時にも使えるAndroid地図アプリ『地図ロイド』」を紹介した。端末内のSDカードに地図データを保存できるこのアプリがあれば、通信がマヒした場
合でも、アンドロイド端末に地図を表示して避難場所や自宅までのルートを確認できる。
しかし「地図ロイド」が優れているのはそれだけではない。このアプリを使えば任意の地点の
標高を一発で表示
できるのだ。使い方は簡単。地図中で任意の地点をタップし、画面左の「i ボ
タン」をタップ。すると「この場所について」という画面が起動する。さらに「標高を取得す
る」ボタンを押せば即座にその地点の標高が表示される。

~途中略~

ちなみに、標高データの取得はグーグルマップやマピオンでも可能だが、誤差が大きく実用には
向かないと言われている。「地図ロイド」が標高のデータ取得に使用しているのは「国土地理
院」の地図データで最も信頼性が高い。そういう意味でも評価したいアプリだ。(EXドロイド
編集部)

http://news.ameba.jp/20120204-426/
(アメーバニュースより一部引用)

東京など首都圏に大地震が起こり、大津波が押し寄せる危機が日に日に現実味を持って感じられるようになってきた。

さらに富士山付近でも地震が起こり始め、富士山噴火やら東海沖地震やらの心配もある。

とにかく何らかの地震への準備をしておかなければならないが、普段使っているハイテク機器の
スマホを大津波から逃げる武器にしてしまおうというのがこの記事。

『地図ロイド』というアプリが、国土地理院の精密データを使っているので、大津波の際、より高い標高の場所へ避難するのに役立つという。

果たして大津波が襲って来たとき、このアプリを使ったとしてもどれだけ遠くへ逃げられるのか
という疑問も感じるが、それでも高い建物へ逃げ込もうという場合、近場の出来るだけ標高の
高い地域の高層ビルへ逃げた方が助かる確率は高いだろう。

そういう点でも『地図ロイド』は災害に役立つアプリだと言えそう。

ただ、このアプリはキャッシュをSDカードに保存することが必要で、そうすれば圏外になっても、
オフラインで地図を確認することができる。

今すぐできる地震対策として、このアプリを取得しておこう。


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