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日産スカイラインが7年ぶりにフルモデルチェンジするらしい。


日産が今日、発表した。

発売は来年2014年の月末。

↓↓

<日産が7年ぶり新型スカイライン 13代目は初のHV
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131111-00000576-san-bus_all
(ヤフーニュースより)


てっきり、スカイラインは姿を消し、普通のモデルはフーガに統合し、スカイラインGT-Rは、「日産GT-R」として独自の路線を行ったと思っていたが、そうではなかったようだ。


今度の13代目スカイラインはプレミアムセダンとして、米国の高級ブランド「インフィニティ」のロゴをフロントグリルに配し、ハイブリッド車となる。


エンジンも3500ccとパワーがありそうだが、燃費は18,4キロ/リッターに抑えられているとか。


上の記事の画像では、フロントマスクは目つきも鋭く、押し出しが効く顔つきになって精悍な印象だ。



デカくなり続け、高級化してしまって、かつての若者が憧れるスポーツセダンとは別物のようになった日産スカイラインだが、その名が消えることなく存在していてくれるのは嬉しい。


一度はオーナーになってみたいものだな。


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日産エクストレイルが12月にフルモデルチェンジするようだ。

数日前の新聞折込チラシに新しい「Xトレイル」の写真が公開されていた。


日産のネットサイトも見てみると、動画もアップされていた。

それによると、ボディ全体が丸みを帯び、フェイスマスクはヘッドライトやグリルの形状も変わって精悍な印象に変わり、別の車になったようにも見えた。

これは現行モデルのオーナーからすれば、好き嫌いの分かれるところかもしれない。
(従って買い替えに影響も出そうか)


今回のモデルチェンジでは、メカニズムに大きな進化がある。

・「アクティブライドコントロール」
デコボコの悪路を走行する時に、細かな悪路ではエンジントルクを制御し、大きなデコボコの悪路では、それにブレーキ制御を加えてシャシー(車体)の上下の揺れを抑え、走行性をよくする世界初の技術。

・「自動操縦パーキングアシスト」
駐車場への駐車、縦列駐車をハンドルの自動操縦でアシストしてくれる。ギアの入れ替えは手動らしい。

・燃費は16.4km/リッター(JC08モード測定)と4キロ以上改善。

・「コーナリングスタビリティアシスト」
コーナリング時に、4輪のブレーキを独立に制御して、車体の姿勢を安定させる。


などなど。

さらに、荷室は室内長と室内高はそのままで室内幅が85㎜も広くなり、使い勝手が増している。


ただ、クルーズコントロール機能はディーラーオプションになっているらしい。

高速道路を使って山間部へ出かけることも多いだろうから、この点の省略にファンから不満が出るかもしれない。

今後のマイナーチェンジで標準装備になるか?


外見の印象は変わってしまったが、いくつかの進化したテクノロジーで乗り心地がよくなり、燃費もよくなった「Xトレイル」。


すでに予約は始まっています。


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ドイツのダイムラー社(メルセデスベンツ?)が、自動運転車で街中を走行実験する様子の動画が公開された。


ダイムラー、自動運転で100キロ走行


初めこの動画タイトルを見た時は、自動運転で時速100キロかと思い、「ダイムラーがとんでもないレベルで自動運転車を開発してるな~っ!」と驚いたが、よく見ると走行距離が100キロということだった。

それでも上の動画を見ると、自動運転車が車はもちろん、人も自転車も普通に通行している雑踏の中をスイスイと走りぬけているのには、二度目のビックリだった。

まるで人間が運転しているのと、ほぼ同じスムースさの動きだった。

流れの速い幹線道路も走行しているので、スピードも時速80キロ前後は出ている感じがした。

ダイムラー社は2020年までに市販化の予定だという。


日産も同じく20年までには市販化するというし、あのグーグルも自動運転車の研究を行っていたハズ。

しかし、日産の自動運転車については公開された画像は、テストコースでの相当ゆっくりしたスピードでの走行だったし、グーグルのものも郊外の人気の少ない市街地を走っている様子だった。


それに対し、ダイムラー社のものは、人も車も路面電車も走る街中をスイスイ走るものだったので、すぐにでも実用化可能の驚異的に完成度の高いレベルだった。

日産はスピードアップして技術開発を進めて欲しい。


2020年といえば、次回東京五輪開催年。


その時には、すでに自動運転の車が東京の街中を行き交っているかと思うととても信じられない技術の進歩だね。



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日産自動車が、自動で走る車を開発中で、2020年には市販する計画だと発表した。

テレビのニュースでは、すでにアメリカの研究所で人が乗って実験走行してる実車の様子を動画で流していた。


2020年といえば、あとわずか7年。

ということは、すでに開発はかなりのところまで進んでいるハズで、後は細かな調整といった段階なんだろうか?


自動運転車のメカニズムには、海の中を群れで泳ぐ魚が互いにぶつからない能力を応用し、センサーやカメラなどで周囲の様子を察知して走行するらしい。


ニュース映像では、ダミー人形が自動運転車の前に飛び出すと、ちゃんと避けて走っていたが、その動作はややスローモーな感じを受けた。現実の道路では、凄い勢いで子供が横から飛び出す場面も多々あるから、もっとクイックな反応が求められるところだ。


自動運転車は、確かグーグルも本腰を入れて取り組んでいたようだし、トヨタや他の国産メーカーなどでも研究開発中だという。



2020年にそういう車が登場するとは、何だか信じられないが、すでに開発競争がデッドヒートしている環境だと、実現はほぼ確実なんだろう。

国でも高速道路での自動運転化は、かなり前から研究していたらしいし、自動運転車というものは業界では、将来的に当然あるべき姿なのかもしれない。



ユーザーとしては、販売された場合の価格が気になるところだが、日産は手頃な価格で販売するとしており、楽しみだ。

要はセンサーとコンピュータの性能と車の基本メカの連結の問題だから、素人が考えるよりはコストのかからない技術なのかもしれない。



また2,3年して、自動運転車の開発の進捗状況を見るのが楽しみだ。



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夏も終わりに近づき、9月1日からは「ワカサギ釣り」が解禁になる予定らしい。

我が群馬県の榛名湖(高崎市)でも、ワカサギ釣り(ボート釣り)の解禁に備えて準備が進められているようだ。


その中でも重要なのが、放射能汚染の有無の調査。

昨年、福島原発の放射能汚染問題で、榛名湖のワカサギに放射性セシウムが蓄積されているかどうか、解禁シーズン前に調査のための試し釣りをしようとしたが、何故か全く釣れなかった。

確かほとんど釣れなかったのではないかと記憶している。

それでワカサギの状況が全く分からないので、昨年の解禁は見送られた。


昨年ワカサギが姿を消したのは、放射能の影響とは別の問題で、原因は分かっていない。

だから、今年の現在の時点でも、榛名湖のワカサギの放射能の影響(放射性セシウムが基準値以内かどうか)も分かっていない。



今年の試し釣りでは、読売新聞の群馬版記事によれば、体長5センチクラスのワカサギが次々と釣れているというので、ワカサギの数的には問題はないらしい。

後は試験的に釣ったワカサギの放射性セシウムの数値が心配だが、3回に分けて釣ってみて連続して数値が基準以下ならば、釣り人はめでたく釣ったものを持ち帰ることができることになる。

基準値を上回っている場合は、釣りはできるが、回収される措置が取られる。

試験釣りの結果は、今週中に発表されるということだ。



榛名湖のワカサギ釣りは、同湖の大切な観光産業の一つなので、今年は何とか無事に解禁となり、たくさんの釣りファンの人に来てもらいたいものだ。


PS.
その後、今年の試し釣りでワカサギの放射性セシウムの量が基準値を下回り、9月1日のワカサギのボート釣り
の解禁が決定しました。
尚、まだ後2回の試し釣りで放射性セシウムの量を検査する必要があるので、当面は釣った魚は回収になります。


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『ワールド・ウォーZ』という映画のテレビCMを最近、チラチラと見かけますが、凄い迫力の映像で、一体なんの映画なんだと気になってました。

すると、先日の新聞に一面広告で『ワールド・ウォーZ』(ブラッド・ピットが主演)が登場しました。

6月にアメリカで公開されると、ブラッド・ピットが主演した映画の中で、一番の興行収入を上げた作品になったそうです。


ストーリーは、ゾンビ物の映画ですが、世界中に謎の感染症でゾンビが蔓延し、生き残った人類との戦争終結から10年後の世界で、その戦争体験を回想形式で振り返るドキュメンタリータッチの映画ということらしいです。

単純なホラーではもちろんなく、戦争の意味を描写したり、社会の混乱と家族愛、正義感と生命、など多くのテーマが盛り込まれていて、見ごたえのある作品になっているよう。

一番の見どころは、テレビのCMでも見られるような圧倒的なゾンビと人類の戦争や世界各地のパニックの描写でしょう。

おびただしい数の人だかゾンビだかが、何かの虫の大群のようにうごめいていたり、雪崩のように高所から崩れ落ちるシーンは、これまでの映画では見たことがない映像で、ドッキリものだった。

一歩間違えれば、”不謹慎だ”と批判も免れないくらいの大胆さだね。

これが映画館では3Dでも見られるというから、全米での大ヒットも頷けるというもの。


この映画は原作小説もあって、日本では文芸春秋社から文庫本と単行本で出ています。
レビューを見ると、映画化を待望する声も多くて、原作自体が相当面白い小説だったことが伺えます。


映画の『ワールド・ウォーZ』は、日本では8月10日に公開される。3D版と2D版があるので、人間がバラバラと翻弄される迫力あり過ぎの描写が苦手な人は2D版でみてはどうでしょう?


尚、インターネットでも、広告サイトがあり、映像の一部が見られます。
→ WorldWarZ.jp

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カーエアコンが故障してまったく冷えない状態となり、知り合いの修理工場へ修理に出しました。

車種は日産サニーで走行約14万キロ、かなり古い年式の車です。

こういう場合、よくエアコンガスの不足とか漏れとかが原因と言われ、ガソリンスタンドでガスの補充をすれば直ると言われます。

私の場合も、修理工場へ電話を入れた際、そのようなことを言われましたが、とにかく何が原因か見てもらうと車を持ち込みました。

すると、ガスが原因ではなく、「コンプレッサー」の故障かもしれないが、電装屋(電気屋)に見てもらわないと正確なことはわからないということでした。

心配だった修理代の費用ですが、コンプレッサーがダメで交換とかになった場合は、10万円クラスの費用がかかるだろう、と言われました。

ネットで前もって調べていたので、修理代が高く付く場合があることは覚悟していましたが、とりあえずは電装屋で調べてもらい見積もりを出してもらうことに。

ガソリンスタンドやカーショップでは、対応は無理のようです。

修理に出した翌日、見積もりが出て、修理の費用は67,000円ほどと電話があり、想定内の費用だったので、修理を依頼しました。

そして、今日修理が終わり、車が戻ってきました。エアコンはちゃんと冷風が出るようになり、これで暑い夏も乗り切れると一安心です。

故障の原因は、コンプレッサー(エンジンルームにある)の故障ではなく、室内部分のラジエーターのような部品のパイプが詰まっていたからということでした。

明細書には、「室内ユニット脱着、EXバルブ交換」とか、「レシーバータンク交換、真空引き」とか書かれています。これらで3万円以上かかっていて、主な修理部分のようです。

他にEXバルブやレシーバータンクの部品代、エアコン全般の調整代、などがかかっています。


知り合いの修理工場なので、勉強してくれての費用で、「ディーラーに頼んだ場合は8万円くらいになるでしょう」ということでしたね。


これから車のエアコンが効かなくなる故障が増えるかもしれませんが、ガソリンスタンドなどでむやみにガスの補充をしてもらうのではなく、ちゃんと修理工場やディーラーなどで原因を調べてもらい、故障箇所を修理する方が無難です。

修理代の目安は、コンプレッサーなどの重要部品が故障だと10万円以上(中古品やリビルドのものを使えばもっと安くなるらしい)、その他の軽い場合でも5万円以上はかかると考えておいた方がいいようです。



◆関連記事
普通車(サニー、1500cc)の車検費用はいくら?


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あの大人気のレースカーゲーム『グランツーリスモ』シリーズに、いよいよ”6代目バージョン”となる『グランツーリスモ6』が発売になるらしい。


昔はTVゲームでそこそこ遊んだが、ここ20年くらいは縁のない生活をしている。

かつて「グランツーリスモ」をプレステでプレイしたのは、もう十数年以上も前だったか。

確か、初代プレステで、「GT2」バージョンだったかもしれない。


その後、どこかの家電量販店のゲーム機コーナーあたりで、「グランツーリスモ」の3だか4だかのバージョンのデモを見て、その進化に驚いた記憶がある。

雨のサーキットの走行場面だったが、コップピットからの映像はリアルで、まるで映画でも見ているかのようだった。

ゲーム機もソフトも、もの凄い進化だと思った。


その「グランツーリスモ」も、6代目となって今年の暮れあたりに発売されるらしい。
車種もコース数ももの凄く増え、マシンのセッティングも細かくできる仕様となっているとか。

今はプレステも持っていないので(「プレステ4」もそのうち出るの?)、今年の冬は「プレステ3+GT6の同梱版」でも出たら買って、正月に楽しんでみようかな、と。


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ここのところの景気回復(上昇)ムードで、色々な夢を持つことに抵抗感がなくなってきた感じがしますね。

男性の場合、夢といえば車が代表格ですが、特にスポーツカーには憧れを持つ人も多いでしょう(所帯持ちの人には、スポーツカーのオーナーはなかなか厳しいハードルですが)。

そんな雰囲気の中、国産の最新スポーツカーとして人気のある5車が紹介されている記事がアメーバニュースサイトにありました。

その記事で紹介されているスポーツカーは、「日産GT-R」、「日産フェアレディZ」、「ホンダCR-Z」、「マツダロードスター」、「トヨタ86/スバルBRZ」の5車種です。

なぜか「Z」の付く車が多いですね。

どのスポーツカーも高級化してしまって、諸費用など含めると、最低250万円は資金が必要のようです。


私も若い頃は、手頃な価格だったマツダのロードスターにチャンスがあれば乗りたいと思っていましたが、今は200万円を超える高級スポーツカーになってしまいました。

今後は、ホンダの新しい「NSX」が2015年に復活する噂がありますが、それも超高級スポーツカーです。


手頃な価格のスポーツカーを出して欲しいとメーカーに言っても、実現はしないので、中古でもいいから、手の届きそうなヤツを2,3年乗って楽しんでみたいな、というのが私の夢ですね。




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テレビで日曜の夕方に放映が始まった「宇宙戦艦ヤマト2199」。

ヤマトがいよいよイスカンダル星へ向けて出航し、ワクワク感が増して来ましたね。

宇宙戦艦ヤマトのキーワードで楽天市場を見てみると、意外にも商品数が多くなく、売り切れのものも多い。特に何故かフィギュア品切れ・売り切れが続出していました。

特に「森雪」のフィギュアは、ほぼ全て売り切れで、たった一つ販売中のものがありましたが、それも定価の約3倍の19,000円くらいの高値が付いているものでした。

さすがに、足元を見られてまで、3倍もの高値で買う人はいないようですが・・・。

「山本玲」のフィギュアはまだ販売中のものがあります。

他に、ヤマト本体のフィギュアなども品薄のようで、せっかくアニメのテレビ放映が始まってこれから人気が上がってくるのに、どういうことなのか不思議です。

いろいろ探しているうちに、古いデータのものか、森雪のフィギュアで販売中の表示の商品があったので、[買い物ボタン]をクリックしてみると、”只今、販売期間を過ぎております”という表示が出て、結局は買えないようになっていました。

そのページを良く見ると、販売期間が去年の10月頃の2週間くらいに限定されており、どうやら今年のテレビ放映を見越して人気の先取りをし、予約販売だけで売りさばいたようでした。

宇宙戦艦の搭乗員のフィギュアでは、森雪の人気がダントツなので、早々に予約が一杯になり、「山本玲」のものはまだ在庫があるということかもしれません。

戦艦ヤマト本体も、予定数が売れてしまったのでしょう。

キャラクタービジネスとして、旬のうちに儲けたい事情は分からないでもないですが、テレビ放映が始まっていくらも経たないうちに商品が底をつくような商売はいかがなものか、と思いますね。

フィギュアは型があれば、いくらでも作れるでしょうから、これからでも生産を再開して、キチンと定価(適正価格)で、欲しがっているファンに提供するのが真っ当な商売ではないですかね?


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車のエアコンをつけると出てくるカビ臭い臭い。

しばらくエアコンを使ってないと、よけいに酷い臭いとなる。「何とかならないか」という人は多いと思いますが、よい製品があります↓

カーエアコン用消臭抗菌剤「わさびd'air」が、 累計出荷数50万個を達成>
2013年03月29日 12:29 発信地:東京
株式会社ヴァレオジャパン(東京都渋谷区、代表取締役社長 齋藤隆次)は、2006年7月に発売したカーエアコン用消臭抗菌剤「わさびd'air(デェール)」が、2013年3月5日出荷分をもって累計出荷数50万個を達成したと発表しました。
 
~以下省略~

http://www.afpbb.com/article/pressrelease/pr-business/2936262/10514193
(AFPBBニュースサイトより一部引用)


我が家の車も大分古いので、エアコンの噴出し口からカビ臭いようなホコリ臭いような不快臭が出ることはしばしば。

外気導入からエアコンに切り替えたり、その逆の時などに特に臭い風が出てきますね。多分エアコンの内部でカビが発生してて、それが出てくるのでしょうが、健康にも悪いでしょうね。

上で紹介のカーエアコン用消臭抗菌剤『わさびd'air(デェール)』を製作した会社によれば、悪臭の原因となるカビやバクテリアは、エアコンのユニット内部が高湿度になることにより繁殖しやすくなり、一般の脱臭フィルターではエアコンから発生する臭いは、除去できないそうです。

「わさびd'air」は、合成したわさびの抗菌成分をエアコン内に拡散させ、発生した微生物の働きを抑え、それにより臭いの元となるバクテリアを100分の1にすることができるということです。

ディラーなどでは、1年中エアコンを作動させていれば、基本的にカビ臭は抑えられるといいますが、そうもいかないし、数日車を使わない場合は、カビやバクテリアも繁殖してしまうでしょう。

このカーエアコン用消臭抗菌剤『わさびデェール』は、カーショップで売っているのかは不明ですが、楽天市場では販売されていました。

購入者のレビューを見ると、概ね好評で、効果は高いようです。

価格も2,000円ちょっとで、1年間効果が持続するらしいですから、お手頃な価格だと言えるでしょう。

これから夏に向けて湿度が上がると、車のエアコンの内部もカビなどが繁殖しやすい時期です。
カーエアコンのくさい臭いが気になる人にはおすすめでしょう。

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今日の夕方のテレビ東京のニュース内で、「家庭菜園の新スタイル」として『ポタジェ』というスタイルが紹介されていました。

ポタジェ』とは、フランス語で家庭菜園の意味を表し、”果樹、野菜、ハーブ、草花などを混植した実用と鑑賞の両目的を兼ね備えた庭(ウィキペディアより)”のことです。

要するに「コンパニオン・プランツ」を行う菜園のことで、一緒に植えることでお互いの生育にとってプラスとなったり、病害虫を防ぐ効果があったりというメリットがある栽培法です。

ペチュニアを豆類と混植することで豆の生育が促される、あるいはナスタチウムやマリーゴールドによる防虫効果などです。

いろいろな異なる種類の植物を植え込むため、『ポタジェ』の菜園を作るにはある程度の広さが必要になりそうです。

地植えできる庭や畑の面積があればベストでしょうが、地面がなくプランターで行うならば、大きなものが必要になりそうです。

番組中に見られたのは、組み立て形式のプランターで、たたみ一畳分はありそうなデカイものがありました。

『ポタジェ』を本格的にやろうと思えば、本場のフランスでは、菜園の配色に留意したり、草丈で高低をつけ立体感を演出したり、あるいはベンチやガーデンチェアを置いたり、ラティスフェンスや敷石で装飾するなど各種工夫が必要になるようです(ウィキペディアより)。

我が家でも、今年も緑のカーテンを考えていて、それに合わせて今年の春夏は『ポタジェ』にも取り組んでみるのもいいかな、と思いました。

どうせなら、スーパーや八百屋では売っていない珍しい野菜や果物の栽培をして、楽しむのもいいでしょうね。

番組では他に、体験型の市民農園についてもレポートしていました。2012年3月時点で全国に4,000箇所もあるそうです。

東京・練馬の「関町グリーンガーデン」では、年間20種類以上の野菜作り体験ができて、年間3万1000円の費用だそうです。

農家の他にも各自治体でも市民農園を開催しているそうなので、興味のある人はご自分の自治体に問い合わせてみてはいかがでしょうか。

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航空機ファンにおすすめの面白いサイトの紹介記事がありました。

日本を含め、世界中で飛行中の航空機(たぶん旅客機がほとんど)の位置をリアルタイムで地図上に表示するサイトです。

Flightrader24」というサイトです。航空ファンの人にはおなじみのサイトかもしれませんが、オモシロイですね、このサイト。


今、あなたがこの記事を読んでいる瞬間の日本上空を飛行中の航空機の位置も、リアルタイムで表示しています。

数秒ごとに航空機のマークが僅かながら移動し、飛行している感じが伝わってきます。


その航空機をクリックすると、その便の情報が左側の別画面に表示されます。航空会社、便名、発着・到着地など。

表示させる地域は画面右上にエリア選択があるので、そこで選択し(日本ならアジアを選択)、あとは左上の(+-)で地図を拡大すれば、目的の地域を表示させられます。


世界の地域によっては、ものすごい数の航空機が密集して飛行しているのが分かって、興味深いです。

今回の大雪だけでなく、台風やハリケーン、火山の噴火などの際の飛行ルートの状態を見るのも色々な参考になりそうです。

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トヨタのクラウンがフルモデルチェンジし、14代目となった。

一番の変更点は、その外観(フロントマスク)ではないだろうか。開発陣の意図として、クラウンの存在感のアピールがあるらしいが、バンパーの下まで拡張したグリル部分がそれを表現している。

先日もレクサスが、グリルのデザインをドデカイ縦長の徳利を重ね合わせたようなものにリニューアルして、下品(私的には)なマスクになってしまったが、今回のクラウンもあまりよいデザインとはいえない気がする。

ロイヤル系は、なんだか”怒ったコアラ”のようだし、アスリートは”矢印”が走っているようで、明らかに自意識過剰な演出に見える。

おまけに、アスリートは”ピンクのボディも似合うだろ”と、社長がおっしゃってるらしいが、どピンクのクラウンなんて、田舎の土建屋の兄ちゃんだって乗らないだろ?

どうもここのところ、トヨタ車のデザインは破綻してるんじゃないのかな。

しかし、今回のモデルチェンジで頑張って良くなった点もあって、ハイブリッド車の価格は大分安くなったし、燃費も大きなボディに割りにかなり良くなっている。

カタログデータでもリッター20キロ超は、よい線を行っている。

それから、インテリアは相変わらず高級感があっていいが、センターパネルあたりの”ITてんこ盛り”的な雰囲気はなかなか賑やかでいいと思う。

ユーザー層の若返りを狙ったのなら、あのくらいの派手さは必要だろう。タブレット端末を上下に2枚備えた感じで、ボリューム感がある。

実は、大分前に親がクラウンを一時期乗っていて、私もハンドルをしばしば握った経験がある。あのクラスの車になると、乗っていて体が非常に楽だし、安心感も大きい。もちろん街中を走っていて優越感もあった。

経済の先行きが不透明な時代に、なかなかクラウンに乗れる夢を持ちにくいが、モデルチェンジのニュースを聞くと、「いつかはクラウンだよねぇ」と思ってしまう。

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車のフロントガラスの氷対策に「酢」を使うべし>
ライフハッカー[日本版] 2012年11月22日
冬の朝に車で出かけるとき、フロントガラスの氷が溶けるまで運転ができません。最低でも数分間、場合によってはもっと長い時間、待たなければならないことがあります。
しかし、夜寝る前にフロントガラスに酢をスプレーしておけば、翌朝フロントガラスが凍り付くのを防ぐことができます。
このアイデアは、教育系ブログ「InfoBarrel」に載っていたものです。もし夜寝る前に、フロントガラスに酢をスプレーするのを忘れてしまったとしても、車に乗る前に酢をスプレーすれば、氷をより速く溶かすことができます。

~以下省略~

http://news.livedoor.com/article/detail/7165051/
(ライブドアニュースより引用)

最低気温がマイナス0度に近くなる日が出てきて、いよいよ冬の到来も間近。

朝、車のフロントガラスが氷っていると、忙しい中、さらに時間がかかり大変ですね。

そういう場合は、エアコンのスイッチをONにして、エンジンを10分くらいあらかじめ掛けっぱなしにしておくと自然に溶けますが、フロントガラスの氷対策にもっとエコな方法が「酢」を使う方法だということです。

これは予防策なので、前日の夜に忘れさえしなければ、朝方楽ですね。

氷ったフロントガラスに直接お湯をかける”荒業”を私も時々やったりしますが、寒さの厳しい朝の場合、お湯との温度差が大きすぎるとガラスにヒビが入る危険があるそうです。

そうなるとエライ出費になりそうですから、これは止めた方が無難です。

寒い朝の”バッテリーあがり”も不安なものですが、これに対してはボンネットに厚手の古い毛布をかけておくようにしています。

これをやってバッテリーあがりが起こったことがありませんが、本当に効果があるのかは(?)です。

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私のマイカーの日産サニー(普通車1500cc、セダン)が、先日車検を受けました。その車検費用など、ちょっと書いてみますので、普通車をお持ちの方はご参考に。

私が車検を受けたのは、兄の知り合いの自動車整備工場で、よくある小規模の自動車修理屋のような
ところです。すでに2回車検ではお世話になっています。

私のサニーはすでに走行距離14万キロ超ですが、普段は特段故障などもなく、性能的にも不満の
ない車です。しかし、サスペンションがギシギシするなど、部分的には経年のヤツレがあります。

ですので、今回は、寿命の来た部品交換などで、費用がかさむのではないかと若干心配しながらの車検でした。

まず、かかった総費用は、118,315円でした。

どんな車でもかかる一律の、いわゆる法定費用部分が64,450円で、内訳は重量税30,000
円、自賠責保険24,950円、印紙代1,100円、代行費用8,400円です。

そして、整備費用や部品代など、整備工場に支払う費用が、53,865円でした。

内訳として、純粋に整備工場の整備代が25,000円、その他部品代などが28,865円でした。
整備工場にすると、25,000円と部品代の粗利部分が儲けということになるのでしょう。

このうち部品代が3万円近くかかっていて高いようですが、それは「ドライブシャフトブーツ」という
部品がひび割れていて、交換が必要だったためということでした。これが左右セットで必要で、
各1,550円×2=3,100円、その交換手間賃が7,000円×2=14,000円。
これを除けば、1万円ちょっとが消耗部品代ですので、こんなものだと思います。

前回の車検時は総費用が10万円弱だったので、ちょうど車体の老朽化の分、部品代がかかった
ということです。

ちなみに、エンジンオイルは交換費用も含めサービスしてくれ、オイルエレメントも交換費用は
サービスしてくれました。

車検を受けるには、ディーラー、カー用品店、ガソリンスタンド、町の修理工場などいろいろ
ありますが、どこで受けるにしても、法定費用以外に2万円前後は最低かかるのではないでしょうか。

あとは、GSで車検を受けるとガソリン代が一定期間割引になるとか、ネット予約で5,000円割
引とか、付随のサービスでお得かどうかの違いでしょう。

私的には毎回違うところで車検を受けるよりは、同じところで受けて懇意になり、いろいろ相談
できたり、役立つ情報をもらえたりする方が、長い目で見て安心だと思いますね。

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厳しかった残暑も、ようやく全国的におさまりつつあるようで、今日はエアコンを入れずに過ごせ
ました。

仕事で郊外を車で走っていると、路肩には早くも”すすき”が穂を伸ばし始めているのが目に止まり
ましたね。

ススキを見ると本格的な秋の訪れを実感しますが、ススキに似た秋の植物に「パンパグラス」という南米原産のイネ科の植物があります。

背丈が2メートル近くになり、ススキの穂をゴージャスにしたようなフサフサした乳白色の分厚い
穂を実らせるヤツです。

最近は人気が出てきて、家庭で栽培する人も増えているようですし、たまに野生のように道路際に
自生しているような「パンパグラス」も見かけます。

とにかく、その姿は凛々しいので、眺めているとウットリしてしまいます。

今は大抵の植物は入手できるので、苗をネットで検索してみたら、楽天市場にもありました。

価格は500円代~2000円ほどとマチマチで、穂の色も白とピンクがあるようです。背丈も
1,5メートルくらいまでの小型のものもあるらしいです。

育て方は簡単なようで、植える場所さえ間違えなければ、特に手入れに手間がかかるようでもなさそうです。

私はここ数年、緑のカーテン作りで園芸好いていて、今年の夏は緑のカーテンに「パッションフルーツ」
と「ホップ」を試してみましたが、秋口からまた何か植えたいと考えていたところで、この「パンパグラス」
に目がいきました。

ただ、やや大型の植物なので、私の家の狭い庭では難しいかもしれません。

広めの庭がある人で、見栄えのある植物・植木をお探しの方は、この「パンパグラス」など
格好だと思いますけどね。


・イネ科 / 多年草 南アメリカ原産
・開花期:9月
・草丈 :1.5~2m
・用途 :庭園植え込み、切花、ドライフラワー
・日当たりのよい大きな庭園、芝生広場の中心など、よく目立つ場所に適します。非常に丈夫で日当
たり、水はけのよい場所を好みます。成長が早いので移植しなくてもよい場所に植えられるとよいで
しょう。肥料はとくに必要ありません。一度植えれば、ほとんど枯れることがなく、手間もかかりま
せん。東北以北では露地での越冬はしにくいでしょう。

■花も植物体もススキを大型にしたような存在感ある雄大な姿の耐暑性多年草。 ポットを含めた高さ
は70~80cmです。

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三菱の新型アウトランダー、かなり前からそのハイブリッド技術の革新性や省燃費性が話題になっていましたが、いよいよパリモーターショー前に、プラグインハイブリッド技術の内容が公開され
ました。

以下、そのニュース記事です↓

<複合燃費リッター61km! 三菱が新型アウトランダーのプラグインハイブリッド技術を公開
9月06日14時03分
提供:clicccar
三菱自動車工業は2012年9月27日から開催されるパリモーターショーで新型アウトランダーPHEVを世界
初公開することを発表、その技術要素を先行公開しました。
i-MiEVにより市販EVに先鞭をつけた三菱自動車、開発部門を統括する中尾龍吾取締役によれば『MiEVで
実践してきた「電気で走る」という技術と、パジェロなどで培ってきた「SUVのイメージ」を融合させ
る』という意味でアウトランダーをベースにプラグインハイブリッド車を生み出すことで、電動シス
テムの選択肢を拡げたいということです。
さて、2013年初めに市販を予定されているアウトランダーPHEVですが、その電動システムは前後それぞれに60kWのモーターを配した四輪駆動が基本です。
そこに2.0リッター4気筒エンジンとジェネレーター(発電機)をプラスすることで、バッテリーの電
気が少なくなったときや、バッテリーだけでは電流(アンペア)が足りないときに、エンジンを動か
して発電するというハイブリッドシステムと組み合わせています。当然、プラグインですから基本は
バッテリーを充電して運用するというもの。バッテリーだけでの航続距離は55km以上(JC08モード)
を目指しているといいます。

~以下省略~

http://news.ameba.jp/20120906-513/
(アメーバニュース)

多分、パジェロと同じかまたは少し小柄くらいの大きなボディで、”リッター61キロ”はスゴイ
と言うべきでしょうね。

基本的にガソリンエンジンは発電を行うために使われるので、家庭で充電して、電池残量が少なく
なったらエンジンで発電して、という場合の燃費がリッター61キロだということでしょう。

だから実質の燃費代としては、充電にかかる電気代も別に加算することになるのでしょうか。

しかし、エアコンなど使った場合のリアルな燃費は、この5~6割ですかね?

それでも、前後輪にそれぞれモーターを配置した駆動システムなど、三菱のEVの先進性が生かされて
いて、ワクワクします。

来年3月の発売らしいですが、楽しみです。

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ワカサギ釣りが解禁の時期をむかえているようだが、群馬県の赤城大沼のワカサギ釣りの解禁に向けて、群馬県と大沼の漁協が20日に試し釣りを行ったらしい(読売新聞の地元版の情報)。

2時間で200匹弱のワカサギが釣れ、おおむね大きくて数も多いようだ。

問題は、原発の影響による放射性セシウムの数値だが、今後定期的に検査を行い、9月1日の解禁日
以降はとりあえず持ち帰りは禁止で、釣ったワカサギは漁協が回収することになる。

ただ、基準値の1キロ100ベクレルの数値を3回連続の検査で下回れば、持ち帰りも解禁とする
予定だそうだ。そうすれば、めでたく原発前のようなワカサギ釣りの全面解禁となる。

早ければ10月頃には全面解禁になるかもしれない。

一方、高崎市の榛名湖のワカサギ釣りも気になるが、こちらの情報はまだない。

昨年冬の氷上ワカサギ釣りは、確か試し釣りでほとんど釣れず、放射性セシウムなどの影響がわからなかった
ため遂に解禁に至らなかった妙な事態になった、という記憶がある。

放射能も心配だが、なぜワカサギが釣れなかったのか、それ自体も理由が不明で心配だ。

東日本大震災の地震の方の影響で、湖の深いところで何か異変でもあり、湖水の温度とか水質とか
が変わってしまったのだろうか?

今年は何とかワカサギに戻ってきて欲しいが・・・。

どうか榛名湖のワカサギ釣りも無事解禁にこぎつけ、釣りファンに楽しんでもらい、地元の観光業者
も経済的に潤って欲しいものだ。

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野菜を家庭で作る場合、プランターや庭の一部などでの栽培方法が一般的だが、今度立命館大学系のベンチャー企業が、”家庭版”のミニ野菜工場とでも言うべき野菜の栽培装置を開発した。

すでに販売もしているらしい。

LED照明を光源に、1年を通して野菜作りを楽しむことができる室内専用の栽培装置で、「アイティプランター」という商品名。

価格は2万9800円で、1カ月の電気代は約40円だという。

パソコンのプログラムで管理するのが、いかにも野菜工場っぽくて面白い。


土を使わない水耕栽培なので、管理が簡単で衛生的だから、野菜作りが初めての素人でも家庭で取り組みやすい栽培方法かもしれない。

30センチ四方と非常にコンパクトなプランターだから、ちょっとしたスペースがあれば10個くらい
は置けそうだ。そうすれば、かなりの種類の野菜を栽培できるだろう。

私なら、ローズマリーをはじめ、ハーブ類を多種類栽培して、”ハーブ農園”でも作って楽しみたい
ところだ。

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夏の男性の涼しげな着こなしとして、麻のシャツを勧める記事が先日(7月23日付け)の読売新聞にありました。

Tシャツにジーパンの定番スタイルだけでは、つまらないし、カッコよく決めるのも意外に
難しい。そこで、襟付きのシャツが大人っぽくて、暑い中でもエレガントさを演出できる。
そのシャツの素材として麻がお勧めというわけ。

織り目が粗いので肌にべとつかず、通気性がよくて、清涼感のある着心地が楽しめる。

麻のシャツの問題点として、「シワになりやすい」という点が気になるところだが、むしろ
そのシワを楽しむ着こなしがおしゃれだという見方もある。

シャツの裾をズボンの外に出す、若者に定着した着方をすればサマになる。またアイロンを
かけて麻特有の生地の張りを生かすのもイイ。

ズボンとのコーディネイトとしては、
・麻のシャツの色が黒や紺の濃い色では、ズボンは薄めの色で。
・薄いピンクや水色の麻のシャツでは、カーキ色のカーゴパンツもいい。
・ジーンズとのマッチングもOK
ということです。

特に夏休みのレジャーなど、おしゃれ着の場合は、長袖にして袖をたくし上げるといろいろな
演出ができるそうです。肘くらいまで引き上げればシックに、二の腕までまくり上げればスポーティ
な雰囲気になるようです。

最近はユニクロでも麻のシャツを展開していますし、楽天市場などネット通販でも3千円前後
の安めの麻シャツはたくさんあります。

夏は色の濃いシャツは暑苦しい印象がありますが、麻シャツなら綿などと雰囲気も違い、
オシャレな着こなしに見えるかも知れませんね。

靴もデッキシューズなどと合わせれば、さらに涼しげになりますよ。

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F1などのカーレースのゲームが好きな人は多いかと思いますが、ほぼ本物のサーキットコース
をバーチャルで体験できるシュミレーターが東京にあります。

現在のところ日本には1台しかない、シュミレーションです。

6月30日の日テレ「ぶらり途中下車の旅」という番組の中で紹介されたのですが、東京の
丸の内線・赤坂見附付近に『東京ヴァーチャルサーキット』というところがあり、そこに
そのシュミレーションのマシンがあります。

カーレース用のシュミレーションというより、サーキット走行用のシュミレーションのよう
です。

世界中の70ほどのサーキットを再現でき、欧米ではF1ドライバーをはじめプロのドライバー
がこのシュミレーションで練習をしているということです。

番組で見たところでは、『東京ヴァーチャルサーキット』はビルの1階にあって、割と目立たない
感じの場所でしたね。

ガランとした室内の中央に2008年シーズンのF1レッドブルのマシンの車体の一部(コック
ピット部分)が再現されていて、それに乗り込み、前方の半円形のスクリーンに映し出される
サーキットを走行する仕組みです。

ドライバーポジションも実物のF1マシン同様、寝そべるような、深くもぐりこむような
感じで、ペダルはアクセルとブレーキの2つ、ハンドルは着脱式で、たぶんパドルシフトが
組み込まれていると思いました。

番組内では60才前後の俳優が、富士スピードウェイのコースをチャレンジしましたが、
走行を開始して1分も経たないうちに、あまりのスピード感に気分が悪くなり、中止してしまい
ました。

50代以降の人はスピード感に酔ってしまって、止めてしまう人が結構多いとか。

このシュミレーターは、プロのレースドライバーの他にも一般の人も利用でき、予約制となって
います。料金は、体験コースが5,000円でコースを7周(もしかしたら5周)で、トレーニング
コースだと1万円でアドバイスが受けられます。

シュミレーターの後部ではちゃんと走行データが詳しく記録されていて、驚きました。

趣味で通う人もいるし、将来プロドライバーを目指す中学生などもいるらしいです。

テレビゲームやゲーセンのレースゲームに飽き足らないゲーム好きの人は、一度本物のサーキット
走行をヴァーチャルで体験してみるのも、いい経験になるかもしれませんよ。

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写真撮影を趣味にする人が、中高年から女性の間にも広がりつつあるが、今人気なのはコンパクト
なデジカメではなく、「デジタル一眼」と呼ばれる本格派のデジタルカメラだそうだ。

デジタル一眼カメラには、「一眼レフ」と「ミラーレス」という2種類のタイプがあるが、
一眼レフはボディも大きく価格も結構高価なため、ミラーレスの小型軽量タイプが人気らしい。

先日20日の読売新聞の家計欄に、「ミラーレス・デジタル一眼カメラ」のおすすめ機種
載っていた。

その おすすめミラーレスは、パナソニックの『LUMIX DMC-GF5』というデジタル一眼カメラの機種。

『LUMIX DMC-GF5』はボディとレンズを徹底的に小型・軽量化し、近所の散歩から旅行まで持ち
歩きに便利なコンパクトなサイズで、ボディの横幅は約10センチ、高さは7センチほど。

重量も本体のみで200グラムちょっとなので、かなり軽く、デザインも個性的なので、
特に女性にはおすすめできそう。

3.0型の液晶パネルをタッチすることで、自動的にピントが合いシャッターがおりるので、
直感的な操作ができる。

記事では、被写体の一部だけをカラーに、他はモノクロにするテレビCMなどの演出と同じ
画像が撮れる「ワンポイントカラー」や、光るモノに十字の線が入って幻想的な写真を撮れる
「クロスフィルター」などが紹介されていた。
この種の特殊効果は14パターンも用意されているので、いろいろなアートな写真撮影の楽しみ
方ができそうだ。

価格はレンズ付きで、楽天市場では6~7万円と本格派のデジカメとしては手頃だと思われる。

人気機種で品薄の気配もあるので、夏の旅行やレジャー前に早めに検討してみてはどうでしょう。


◆関連サイト
やっぱりスマホカメラより高機能の高性能デジカメが欲しいでしょ

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<いよいよオープン!スカイツリーを身近に感じるグッズ>
いよいよ5月22日に開業する新名所・東京スカイツリー。全長634mと自立式電波塔として
は世界一の高さを誇り、日本の伝統美を表現したその複雑で優美な曲線は多くの人を魅了してい
る。最先端テクノロジーを駆使して作られたその構造を、身近なグッズで楽しもう。

今回取り上げている商品
1/700 東京スカイツリー
ガンプラを始め、ハイスペックなプラモデルに 定評のあるバンダイから発売されたプラモデル
完成時の全高が905mmとなる超特大モデルで、独自の空撮取材まで行いリアルさを追求して
いる。第一・第二展望台や独特な鉄骨、さらに「粋」「雅」2種類のライティングイメージや、
「時を刻む光」なども31個のLEDによって実物さながらに再現されている。初回版には
同スケールのRX-78-2ガンダムが付属。

~以下省略~

http://www.asahi.com/shopping/hobby/special/TKY201205170210.html
(朝日新聞デジタルサイトより引用)

東京スカイツリーがいよいよオープン間近。テレビでは、連日スカイツリー関連の情報が流れ
ている。

当然、スカイツリー関連グッズもたくさん発売されているが、スカイツリーの模型の中で圧巻
なのが、このバンダイの「1/700 東京スカイツリー」

定価は42,000円とかなり高いが、その分リアルさは半端じゃないようだ。

全高が1メートル近いのも迫力があるし、ライティングもLEDで実物に近い雰囲気を演出
しているらしい。

単なる模型ではなく、立派なインテリアとしても通用しそうだ。

初回販売に付属のガンダムが、スカイツリーの展望台の屋根に佇む様子も一興だね。

この「1/700 東京スカイツリー」模型は、楽天市場で購入可能です。

↓↓


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<安全。「絶対に倒れない自立式カプセル型バイク」が2013年に登場>
(・Д・)これはすごい
そしてカッコイイ
米・マサチューセッツ州の新興バイクメーカーLit Motors が開発した二人乗り電動バイク「C-1」はフルカバードでドライバーを衝突などの衝撃から守り、さらに下部に設置されたジャイロ(左画像) によって自動的にバランスをとり転倒を防ぐ
テスト映像のなかで、押しても蹴っても垂直状態に復帰する姿があまりに衝撃的です。場所も取
らず、小回りが効き、安全。車の座すら奪ってしまいそうな未来の夢物語のようなこのバイクが
2013年の発売を目指して目下開発中とのこと。

~以下省略~

http://japan.digitaldj-network.com/archives/51958746.html
(DDN JAPANサイトニュースより引用)


このカプセル型バイク、本当にスゴイ、そしてカッコいい!

しかも電動だから、環境にもいい。

倒れないバイクといえば3輪車とかを考え勝ちだが、ジャイロ搭載とは凄いアイデアだね。
二輪車だから運転もしやすいだろうし。

街中でお年寄りがフラフラしながら自転車に乗っているのをよく目にするが、このカプセルバイクこそお年寄りにピッタリだと思うな。

価格が120万円と高いのがネックだけど。

ホンダやトヨタも、ロボット開発技術でジャイロは扱えるだろうから、こういうバイクをもう
少し低価格で開発して欲しいものだ。

ジャイロはバイクでなくとも福祉機器なんかに応用すれば、転倒を防止しながら歩行を
サポートするモビルスーツみたいなモノも作れるんじゃないだろうか?


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<脅威はスマホ 新たな価値を提案できるのか>
産経新聞 4月29日(日)19時23分配信
任天堂の誤算(下)】
 通勤電車の中で、神戸市兵庫区の男性会社員(35)は携帯型ゲーム機ではなく、スマート
フォン(高機能携帯電話)でゲームを楽しんでいた。「ゲームはスマホで十分。専用機だと荷物
が増えるので…」。
 ゲーム専用機市場が縮小する一方、スマホやタブレット型情報端末などが普及し、2種類のゲ
ームに人気が集まっている。
 ひとつは「ソーシャルゲーム」。ゲームを無料提供し、ユーザー同士の交流を軸に楽しむもの
で、市場は急成長している。ただ、高度な機能やアイテムを装備するにはお金が必要となるた
め、利用料が高額になるケースが続出し、社会問題化している。
 ゲーム雑誌出版のエンターブレイン(東京都千代田区)によると、家庭用ゲーム機の平成23
年の国内市場は前年比8%減の4543億円と、19年に比べ3分の2の水準。前年割れは4年
連続だ。スマホや携帯電話向けなどのソーシャルゲームの国内市場は、22年に前年比約4・4
倍の1120億円と1千億円を突破。23年はさらに拡大傾向で、勢いの差は歴然だ。
 ソーシャルゲームの急成長を任天堂の苦戦に関連づける向きもあるが、岩田聡社長は「(3D
Sの売れ行き好調で)スマホがあれば携帯型ゲーム機は要らないという不要論が間違いと証明で
きた」と否定的だ。

~以下省略~

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120429-00000553-san-bus_all
(ヤフーニュースより引用)

任天堂が初の赤字決算を出したことが大きな話題になっているが、その原因の一つがスマホ
のゲームだと言われているようだ。

確かにスマートフォンが高性能化し、ゲーム機としても専用機に負けないエンターテインメント
性を持つようになったのはイタイはず。

任天堂の社長が言う「3DS」の好調は、価格引下げの影響も大きかっただろうから、果たして
本当にスマホの脅威がないかといえば疑問もある。

そんな任天堂が、据え置き型のゲーム機「Wii」の新型の「Wii-U」を6月に発表するらしい。

この「Wii-U」で今年の年末商戦の勝負にかけるらしいが、果たしてどんな魅力を持った
ゲーム機になっているのか?

さらには、あのスクエア・エニックスのドラクエ新作『ドラゴンクエスト10』も、「Wii」
向けになって8月に発売
される。

この「ドラクエ10」は、シリーズとして初めてオンラインゲーム形式を採用しているらしいので、いわばソーシャルゲームと言っていいだろう。

ということは、任天堂の「Wii」は据え置き型で、ビッグネームの本格的なソーシャルゲーム
に打ってでることになる。当然「Wii-U」でも『ドラクエ10』はプレイできるだろう
から、人気の高いゲームソフトを得て、「Wii-U」は順調なスタートを切ることができる
かもしれない。

もしかして、「Wii-U」の「U」は、オンラインゲーム(ソーシャルゲーム)で世界中と
対戦できるという事で「universe(ユニバース)」の略字なのかも。

果たして、任天堂はスマホから本来のゲーム機へ、ゲーム愛好家を引き戻すことができるのか?

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カローラちっちゃく変身 登場46年、初の小型化>
 トヨタ自動車は5月、国内向けの乗用車「カローラ」の車体を1966年の発売以来、初めて
小型化する。半世紀にわたって車内を広くしようと全面改良の度に車体を大きくしてきたが、顧
客層の高齢化などを受けて、小回りがきいて運転がしやすい大きさへと生まれ変わる。
 カローラの全面改良は06年以来で、今回で11代目となる。セダンタイプ「アクシオ」で現
在発売中の車両より、全長は5センチ短い436センチになる。ワゴンタイプ「フィールダー」も6センチ小型化する。
 燃費性能もアップ。路地や駐車場で小回りが利くように車体を小ぶりにする。車高や幅は変わ
らないが、設計上の工夫で車内空間は広くする。価格は現行並みになるとみられる。

http://www.asahi.com/business/update/0414/NGY201204130037.html
(朝日新聞デジタル・サイトより引用)

ハイブリッドやEVが注目を集める中、影が薄くなっていた感のあるトヨタ・カローラ。

そのカローラがこの5月にモデルチェンジするらしい。それに伴い、ボディサイズが全長で初めて短くなる(小型化)という。

セダンで5センチとわずかだが、この差は大きいのだろう。

カローラのメインのユーザーはたぶん、60代前後の高齢者。小型化は正しい選択だと思う。

歴史の長い車だから、小型化してもセダンタイプはきっと乗り心地もよく、運転しやすい車
だろう。

高齢者ではない私も、今回のカローラのモデルチェンジには興味がある。

カローラはトヨタの世界戦略車でもあったが、今後はプリウスなどハイブリッド車がそれに
取って変わるだろうから、果たしてトヨタの中でカローラはどういうポジションに納まっていく
のだろうか?

コンパクトで運転しやすくて、燃費もいいなら、若者でもカローラに乗るのもアリだよな。

ところで、キムタクがトヨタのCMを降板とかの噂だけど、この新しいカローラ・フィールダーのCMから新キャラクターが登場するんだろうか?

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トヨタ アクア、実燃費は19.92km/リットル>
2012年02月17日21時10分
提供:レスポンス
燃費管理サイト『e燃費』/『カーライフナビ』に投稿された最新の実燃費ランキングによると、アクアの実燃費は19.92km/リットル。総合ランキングでは4位だった。
アクアは昨年12月に発売。5ナンバーサイズのコンパクトボディに、1.5リットルエンジンとモー
ターを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載する。同社の『プリウス』を超えるカタログ燃
費、40km/リットル(10・15モード)を実現したとして話題を呼んでいる。
2月17日現在、e燃費/カーライフナビの実燃費ランキングによると、アクアの実燃費は19.92km/
リットル。カタログ燃費達成率は49.81%であることがわかった。実燃費ランキングは、投稿さ
れた実燃費データの平均値を参照している。
総合ランキングでは4位、ハイブリッド車ランキングではホンダ『インサイト』、レクサス『CT
200』に次ぎ3位だった。
同サイトのクチコミ情報コーナーでは、「車載の燃費計で29.9km/リットルを記録した」といっ
たコメントもあり、まだまだ燃費向上の余地はありそうだ。

~以下省略~

http://news.livedoor.com/article/detail/6290062/
(ライブドアニュースより引用)


最近、街中でもよく見かけるようになったトヨタの「アクア」

ボディが結構小さいので、あれでHVならやっぱり相当に燃費はいいんだろうなぁ、と思って
いたが、本当の燃費(実燃費)はほぼ20キロと、”予想外に悪いな”という印象。

同じく1、5リットルの昔のサニーに乗っている私の感想だが、これって非常識かな?

私のサニーは12キロを切るくらいだと思うけど。

ところで、ハイブリッド車の実燃費ランキングで、1位がインサイト、2位がレクサスのCT
200というのは意外だ。

レクサスのHVって、ちゃんと燃費がよく出来ていたんだですね。

燃費管理サイトの『e燃費』って初めて知ったけど、車に経済性を求める人には必見のサイト
のようです。


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<ワカサギ、検体用に1匹しか釣れず…解禁断念>
読売新聞 1月28日(土)20時21分配信
 群馬県高崎市の榛名湖のワカサギ穴釣りについて、榛名湖漁業協同組合は28日、放射性物質
検査に必要な検体量を捕獲できず、安全が確認できないとして今季は解禁しないことを決めた。
 同湖では昨年9月以降、漁協組合員らが約20回、県の放射性物質検査を受けるために検体と
なるワカサギの捕獲を試みてきたが1匹も釣れなかった。この日も同漁協の組合員や県職員、高
崎市職員ら85人が捕獲に挑んだが1匹しか釣れず、必要な検体量200グラム(50~100
匹相当)を確保できなかった。
 同漁協の野口正博組合長は「不漁の理由は全く思い当たらない」と当惑している。
 同湖は都市圏から近く、氷上のワカサギ穴釣りは冬のレジャーとして人気がある。通常は湖が
全面結氷する1~3月に実施される。同漁協では、昨春に例年より1000万~2000万粒多
い卵9000万粒を放流。県水産試験場が4月下旬から5月上旬に行った成育検査では、例年以
上に稚魚が確認され、今年は豊漁が期待されていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120128-00000682-yom-soci
(ヤフーニュースより引用)

わが群馬県の冬の名物レジャーの一つ「榛名湖わかさぎ穴釣り」が、この冬は解禁とならずにシーズンを見送ることになりそうだ。

榛名湖のわかさぎ釣りは、暖冬などで毎年湖の氷の厚さが充分かどうかが専ら問題になって
きたが、せっかく寒さが厳しく氷の厚さに問題のない今年だったのに、今度は放射能の影響で
解禁できないとは、何とも皮肉なめぐり合わせだと思う。

しかし、9月から試験の釣りをやってきて1匹しか釣れないというのは、どうしてか?

それもまた新たな問題かもしれない。

来年の事もあるのだから、魚群探知機など使って、もう少し詳しく調査した方がいいんじゃない
か?

それはそれとして、湖畔の商店の人達は本当に気の毒です・・・。


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<耳に掛けて使うから目で見たままを撮れる『ミタマンマカメラ』>
1月20日16時00分
提供:ガジェット通信
サンコーは、ワイヤレスヘッドホンのように、耳に掛けて使う小型カメラ『ミタマンマカメラ』を発売しました。カメラのレンズが目線とほぼ同じ高さになるため、「見たまま」の映像を残せ
ます。
『ミタマンマカメラ』は、付属のイヤーホルダーでしっかり耳に固定して使用。撮影開始ボタン
を押すとハンズフリーで録画を行います。動画はもちろん、静止画(JPG)の撮影、音声(WAV)
の録音も可能です。
サイクリング、散歩、ランニング、釣りの決定的な瞬間など、身体を動かしているときに見てい
るものを意識せずに撮影。また、電子機器の分解修理時などに、分解するときから撮りはじめれ
ば、組み立て時に再生しながら作業できますね。

~途中略~

サイズは、W78×D74×H53mm、重さ12g、対応OSはWindows XP/Vista/7。内蔵メモリーは4GB、
USBから充電しバッテリー持続時間は約90分。解像度と保存形式は動画640×480(VGA、1秒で
約0.5MB使用)、静止画1280×1024(JPG)、音声128kbps(WAV)、販売価格は5980円(税込み)
です。

http://news.ameba.jp/20120120-342/
(アメーバニュースより引用)


この耳に掛けてハンズフリーで撮影できるカメラ、目線がどうのこうのよりも、ハンズフリー
というのが斬新で便利です。

動画も取れるので、趣味から仕事関係の記録など、かなり応用範囲は広そう。

ただ、メモリーが4GBなので、動画撮影できる時間は短いでしょうね。

価格が5,980円と手頃なのもポイントです。


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