世の中のニュース、トピックス、健康問題など、インターネットで何でもわかります。それらについて、インターネット日記でコメントを書き込みます。
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今日、8月31日は「野菜の日」です。

今は慢性的な健康ブームなので、野菜を積極的に摂りましょう、などという必要もないくらい、野菜は食べなきゃいけないと皆感じています。

でも実際は、なかなか野菜の1日の必要量を満たしている人は少ないのでは、と思います。

そこで、手っ取り早く野菜ジュースにして飲もうということになります。これなら確かにたくさんの野菜を効率よく取れるので便利ですね。

ただ、市販の野菜ジュースか、手作りの野菜ジュースか、という問題がでてきますが、野菜には現在分かっている栄養素の他にも、まだ未解明だが総合的に身体によい働きをする成分があるとも言われていますので、できれば既成のものでなく、手作りがよいようです。

となると、野菜ジュースの作り方やレシピがまた面倒です。
それについては、こちらのサイトを参考になさってはいかがでしょうか?

野菜を摂取するベストな方法は、有機栽培の取れたてを食べることですが、これは農家の直販が近くにないとなかなかむずかしいでしょうね。

今日から防災週間が始まりました。

もう地震は日本のどこに、いつ起こっても不思議ではないですから、防災グッズは必ず用意しておきたいですね。


日テレ「おもいっきりテレビ」を見ていたら、今後30年以内にM7〜8の巨大地震が起こる可能性のある地域が太平洋側にびっしりと連なっているのには、少々驚きました。

その地震の起こる確率は、ほぼ60〜70%くらいあり、宮城沖地震にいたっては何と99%だそうです。これは政府が発表したデータだそうです。


地震からサバイバルするために、まず重要なのは、家具の転倒から身を守るということだそうです。
先の中越地震でも犠牲者の多くは家具の下敷きになったようですから、間違いないですね。

家具は壁に金具で固定がベストですが、それが無理なら転倒防止用の器具を2箇所以上使うことが必要です。


また最近は押入れの下段に納まる耐震用のシェルターのようなものがあるんですね。これも番組で紹介されました。

鋼鉄製のような丈夫な網のカゴのようで、押入れに収まるサイズですから横2メートルくらいでしょうか。大人2人はゆっくり、3人でも何とか入れそうです。50トンの重さに耐えられるそうです。値段は26万円。

↓この中に防災グッズを入れておけば、イザという時は助けが来るまで、生き延びられそうです。

■防災関連 地震対策耐圧は50トン 家が倒壊しても生き残る!!押入れ型耐震シェルター

<ソニーが液晶テレビ15機種投入、国内最大70型・400万円も>
[東京 29日 ロイター] ソニー<6758.T>は29日、「ブラビア」ブランドの液晶テレビ15機種を9月20日から国内で順次発売すると発表した。国内で売られている液晶テレビでは最大画面の70型(11月20日発売)も含まれる。70型の推定小売り価格は400万円前後と、高級乗用車と肩を並べる水準だ。
 70型の液晶テレビは、米国では既に発売した。国内の液晶テレビでは、シャープ<6753.T>の「アクオス」の65型が現在の最大サイズで、市場価格は100万円を下回る水準。70型・400万円という価格について国内販売を担当するソニーマーケティングの鹿野清執行役員常務は「国内にはごく少数でも大型のスクリーンを楽しむ顧客がおり、提案していきたい」と述べ、受け入れられる水準としている。
 一方、シャープの片山幹雄社長は今月、年末か年明けには108型の液晶テレビを発売する意向を示している。今後、メーカー間の大型化競争に拍車がかかりそうだ。
「ヤフーニュースより」

液晶テレビの開発競争が激化しているようですね。

液晶も価格が下がってきてだいぶ買いやすくなってきましたけど、ブラウン管
に比べると、何だか画面がチカチカするようで、見ずらい気がします。

慣れればどうということもないでしょうが。


もうすぐ地デジに完全切り替えになるので、これから益々液晶テレビの需要が
増えるでしょうから、メーカーも色々手を打っているわけですね。

でも、家庭での液晶サイズは40型台の大きさが限界のような気がします。
(それ以上には豪邸が必要ですね)
<ジョギングよりサッカーが効果的=生活習慣病対策で調査−コペンハーゲン大>
週2、3回、1時間程度運動するなら、ジョギングよりサッカーの方が効果的だという調査結果を、デンマーク・コペンハーゲン大の研究チームが28日までに発表した。同国政府資金による生活習慣病対策研究の一環で、サッカーの方が体脂肪の減少幅が大きく、筋肉が増える効果があり、運動していて楽しいという。
 研究チームは、普段は運動をしていない20〜40歳の男性14人に週2、3回、1時間程度サッカーをしてもらう実験を3カ月続け、ジョギングを同じ頻度と時間で行ったグループと比較した。
 その結果、サッカーをした人は平均して体脂肪が3.5キロ減少し、筋肉が2キロ増えたが、ジョギングをした人は体脂肪が2キロ減ったものの、筋肉は増えなかった。血圧やインスリンの効きやすさは両グループとも大幅に改善された。 
[ヤフーニュースより引用]

生活習慣病の予防に運動している人は結構いると思うが、ほとんどは散歩ではないでしょうか。

ジョッギングしていれば、かなりアクティブな人だと思う。
これがサッカーとなれば、実際にやれる人はかなり限られる。

私も生活習慣病予防ではなく、パソコンのやりすぎによる首の痛み予防のために、週4〜5回は20分程度の散歩をしているが、すればしただけのことはあり、太ももの筋肉が厚くなり、持病の腰痛も改善する感じがする。

要するに、ただ走るより、途中でダッシュをしてみるとか、なんらかの運動のメリハリが効果的なのではないかと思う。

運動は、メタボリック症候群にもいいし、やはりやるべきだね。
世界陸上女子100m決勝、たった今終わった。

すごい接戦、コンピューターもすぐには判定できないくらいだった。
もしかしたら、競馬じゃないけど鼻の差くらいかもしれない。

キャンベルはもちろん嬉しいだろうけど、エドワーズの心境は複雑なんじゃないかと思う。

今年の世界陸上は、いろいろ波乱もあり、面白い。
(室伏も残念だったし)


ところで、女子100mの予選では面白い選手もいました。

確か予選2組あたりだったと思うが、自己ベストが14秒台。
これっていくら女子でも世界大会の記録のレベルじゃないですよ。

だって、私(40代、男性)の自己ベストが、13,9秒(中学時代)ですから、それより遅い。

世界の中には色々なレベルの国があるっていう事でしょうかね?