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今日の日テレ「ぐるナイ」は2時間の「ごちスペシャル」でした。

ゲストはスペシャルなので、”DAIGO”と”にしおかすみこ”の2人、計7人での争いです。

設定金額は2万5千円と高額、しかも初めてのオーストラリア料理で波乱が予想されました。

オーストラリアというとやはり魚料理が多く、ごちバトルでもサーモンやロブスター(伊勢海老)
などの料理が多かったようです。肉料理もあり、それも美味しそうでした。
どちらかというとヨーロッパ系と違い、あっさりした味付けのようでした。

バード(羽鳥アナウンサー)の言うように、2万5千円の設定の割には各出演者の値段のバラつき
がなく、接戦でした。

DAIGOはあの独特のトークで場を盛り上げましたが、にしおかすみこは「普通のOLじゃねぇ」
と言われていたように、イマイチ笑いを取れるトークが欠けていましたね。

結果は森泉が1位、しかも2万4千900円とわずか100円差のニアピン賞!
自由奔放、何も考えてないいい加減さがまたもラッキーな結果になりました。ほんとスゴイ!

DAIGOは3位(だったと思う)。1位になると豪語していたが、まあこんなもんか。

そして最下位はにしおかと矢部浩之の争いに。ここで視聴者はにしおかの最下位を期待したと
思うが、結局は矢部が最下位。何と両者の差は300円。にしおかは心底ホッとしていた。
最後のしにおかのデザート追加が明暗を分けた。

テレビ的にはにしおかの最下位が最もオイシイと思うが、ここでもにしおかすみこは期待を
裏切り、またまたいいとこなし。

見ていて思ったのは、森泉とDAIGO、毛並みのいい2人はすんなり抜けちゃったが、にしおか
は最後までドキドキ。このへん、やっぱりいい家系に生まれる人間は強い運を持っているのだろう
か?

<政府は宇宙人の存在を隠ぺい?=元NASA飛行士が「証言」>
7月25日15時48分配信 時事通信
【ニューヨーク25日時事】米航空宇宙局(NASA)の元宇宙飛行士が英国の音楽専門ラジオ局のインタ
ビューで、政府は宇宙人の存在を隠ぺいしていると発言。米英メディアが相次いで報じる騒ぎに発展
した。
 この元宇宙飛行士は、1971年に打ち上げられたアポロ14号の元乗組員エドガー・ミッチェル氏
(77)。
 同氏は23日の放送で、政府は過去60年近くにわたり宇宙人の存在を隠してきたが、「われわれの
うちの何人かは一部情報について説明を受ける幸運に浴した」と説明。宇宙人は「奇妙で小さな
人々」と呼ばれているなどと語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080725-00000095-jij-int
(ヤフーニュースより引用)

NASAの元宇宙飛行士が宇宙人の存在を証言した。

宇宙人については、何十年にも渡ってその存在が疑われてきたが、冷静に考えてみると、
火星探査では、微生物程度の生命体の存在について議論されているわけで、そのレベルから考えて、
宇宙船のようなもので飛来するような”宇宙人”の存在は、ちょっと考えにくい。

私はUFOも子供の頃から興味があったし、宇宙人の存在も決して否定はしない。

しかし、宇宙空間をはるか彼方まで移動できる科学力をもった生命体は想像しにくい。

今はもう、地球上の領土争いでの戦争などは考えられない時代、地球環境の存続自体が危ぶまれる
時代なのだから、宇宙人の科学力を争いの道具に使うなどと米政府も考えてはいないだろう。

だからもし本当に宇宙人が存在しているのなら、米政府は公にしていいのではないだろうか?

もし本当なら、その科学力を人類の幸福に役立つように使わせてもらえばいいし、宇宙人など
いないのなら、宇宙の生命体の現実を世界に知らしめるべきだと思う。