相撲界の野球賭博汚染、まだまだ根は深い

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<雅山も賭博認める 武蔵川理事長の進退問題に発展>
元大関で現役幕内力士の雅山が、賭博行為を認める旨を日本相撲協会に申告していたことを
複数のメディアが伝えている。雅山は、武蔵川理事長(元横綱・三重ノ海)が親方を務める武
蔵川部屋の所属。理事長の弟子による賭博への関与が明るみに出たことで、今後理事長の進退
問題に発展する可能性が強い。
2010年6月18日午後に岡山から空路で帰京した雅山は、報道陣の問いに対して「協会と警察
にお任せしているので、何もお答えできません」と話したほかは、ほとんど無言だったとい
う。
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20100619/JCast_69160.html
(エキサイトニュースより引用)


相撲界の野球賭博の汚染が止まるところを知らない様相を呈してきた。



この分だと一体、全力士の何割が賭博に手を染めていたのか、想像もつかなくなってきた。


ある力士がテレビのインタビューで、「我々がサングラス、マスクで競馬や競艇をやっても
この身体じゃぁ、すぐにバレちゃいますからね」と言っていたが、力士に過度の節制を求めすぎ
ている節もあると思う。


力士は元々勝負士なのだから、遊び一切なしというのは酷というものだ。


競馬や競輪など公営のギャンブルは、相撲協会は公認とするほうがいい。


国民も相撲取りに潔癖さなど求めてはいない。面白い相撲を見せてくれればそれでいいのだから。


そうすれば、隠れて野球賭博をすることもなく、溜まったストレスのために薬物に走ることも
なくなっていくだろう。


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