「キンドル」で電子書籍を回し読みできるサービス

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Kindleに電子書籍を人に貸せる機能、年内導入>
ITmedia News 10月25日(月)14時11分配信
 米Amazonは10月22日、電子書籍リーダー「Kindle」に、電子書籍を他人に貸せる機能を搭載
すると明らかにした。
 この貸し出し機能は年内に導入の予定で、ユーザーは手持ちのKindle書籍を、ほかのKindle
ユーザーやKindleアプリユーザーに14日間貸すことができる。持ち主は電子書籍を貸している
間はその本を読むことができない。出版社や権利者が貸し出しを認めていない書籍では、この
機能は利用できない。
 また、Kindleアプリで新聞、雑誌といった定期刊行物が読める機能も導入する。数週間以内
にiOS向けアプリに、その後Androidなどのアプリに実装する。
 電子書籍の貸し借り機能は、米書店Barnes &Nobleが提供する競合電子書籍リーダー「NOOK」
でも搭載されている。【ITmedia】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101025-00000019-zdn_n-sci
(ヤフーニュースより引用)


”なるほど、電子書籍にはこんな利用法もあるのか”、と感心させられますね。


この分野で日本より1歩も2歩も先を行くアメリカでは、どんどん新しいノウハウが誕生して
いますね。


日本ではやっと電子書籍を無視できなくなって、出版業界などが重い腰をあげたところで、
まだコンテンツの内容も煮詰まっていないし、”もし書籍を電子化して損したらどうしよう”
などの不安感でビクビクしながら様子見をしている段階。


それなのに、アメリカでは”コンテンツを回し読みしてもいいよ”というところまで意識が
オープンになっちゃってる。


これは凄い差ですね。


日本も頑張って、図書館にある好きな本を電子書籍リーダーで、自宅にいながらにして読めるくらいのサービスを早く実現して欲しいものです。



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