ホンダが時期NSXの開発にゴーサイン

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ホンダのNSX後継スポーツカー HVかEVか、噂が乱れ飛ぶ>
J-CASTニュース 1月10日(月)10時12分配信
 ホンダが「ポストNSX」ともいえる次世代スポーツカーの開発に向け、具体的な検討を始
めた
。時代を先取りした環境対応と走行性能を両立した革命的なクルマとなるのは間違いな
い。
 V型エンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドカー(HV)が最有力とみられるが、電
気自動車(EV)となる可能性も高い。ホンダは燃料電池(FC)車の可能性も示唆するが、自動
車業界やエネルギー業界ではFC車の開発熱は冷めており、実現の可能性は低いとみられる。
■発売は早くて3~4年後?
 発売は「早くて3~4年後」とされ、HVかEVか、はたまたプラグインハイブリッドか、ファ
ンにはニューモデルの登場が今から楽しみだ。
 高性能スポーツカーはホンダの「DNA」であり、先進性の象徴だ。1990年に量産車として
世界初のオールアルミ・モノコックボディをまとって登場したNSXは、ミッドシップエンジ
ンの本格スポーツカーで、伊フェラーリ、独ポルシェなどと並ぶ日本初のピュア・スポーツ
として名声を得た。NSXは約15年間にわたり、世界累計で1万8000台以上が市販される長寿モ
デルとなったが、2005年12月末に生産中止となった。
 生産終了当時、ホンダは「NSX後継モデルに関しては、ホンダの最新技術を採用した新た
なスポーツカーとして、現在開発を進めている」とコメントしていた。しかし、2008年9月
のリーマン・ショック以降の急激な景気減速で、ホンダはF1の撤退とともに、NSX後継車の
開発も中止。09年6月末には、ホンダのスポーツカーとして最後まで残っていたFRのオープ
ン2シータークーペ「S2000」の生産を中止。ホンダから本格的なスポーツカーが姿を消して
いた。 ~以下省略~

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110110-00000000-jct-bus_all
(ヤフーニュースより引用)


私が仕事の関係で通る道の途中の駐車場に、時々真っ赤なNSXが止まっていることがある。


その地を這うような低い車高のNSXの外観は、まさに乗る楽しみの為に生まれたクルマだ
と主張しているようだ。


その運転席にすわると、おそらくゴーカートのような地面スレスレを走る光景が楽しめるの
だろうなぁ、と思いながらいつも眺めて通る。


こういうピュアなスポーツカーが日本のメーカーにないのは、なんとも寂しいものだ。


時期NSXが発売になったとしても私がオーナーになることはないだろうが、何かのきっかけで
助手席に座れる機会がないとも限らない。
(変なことを言うかもしれないが、実は私の兄は数年前にフェラーリの助手席に乗せて
もらった経験があるから)


そういうチャンスもNSXが存在していればこその話だ。


EVになって、音も無く「スイーンッ!」と走り去るNSXというのもカッコイイものかも
しれないなぁ・・・。


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