プロカメラマンも使うスタジオ撮影機材セットが手頃な価格で登場

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<“プロカメラマンの撮影”クオリティを可能にするキット>
2011年5月12日 10時00分

私も仕事柄、色々と撮影する機会は多い。その際に使用するのは、安物のデジタルカ
メラ。正直、四苦八苦している。光が上手く当たらないわ、見せたい部分がしっかり収
まらないわ……。カメラの才能がないのは、重々承知しているものの。
そんな時、素晴らしいアイテムと出会った。東京都墨田区の「有限会社 大里化工」
が製作・販売している『フォトラ』は、プロのカメラマンがスタジオ撮影する際に最
低限必要なアイテムを取り揃えた撮影キット
である。
と言っても、被写体は綺麗なモデルさん達ではない。品物やサンプルを撮影する際
この『フォトラ』があると心強いのだ。
この『フォトラ』には、蛍光灯照明2台、背景紙、ホルダー(背景紙を支え、立体的な
撮影を可能にする)、専用ディフューザー2種類(光を調節する際に使用)が揃えられ
ている。
これらを使うと、どうなるか?
「照明を当てれば、キレイに撮影はできるんですね。ただ、光の当て方によって色々
変わってきます。たとえば下から光を当てると、浮き出た写真になるんです」(同社
・谷社長)
その違いは微妙なので、通常の撮影で満足している人ならそれでもいいと語る谷社長。
しかし「その微妙な差によって、だいぶ違ってくるんです」(谷社長)

~以下省略~

http://www.excite.co.jp/News/bit/E1304906592239.html?_p=1
(エキサイトニュースより引用)


私もネットショップを運営しているし、ヤフオクにも商品を出品したりしてきた。


その際、商品の画像を撮影するのに使用するのは普通のデジカメ。しかも10年近く
前の130万画素しかないシロモノ。


それでも商品とかの品物をデジカメで撮影するには、”光”と”影”を何とかうまく
処理すれば結構見栄えが良くなるのは経験上知っている。


そのため、撮影する物の真上から電気スタンドで光を当て、側面にはお風呂の湯冷め
を防止する片面が銀色をした発泡スチロール製のフタみたいなヤツで作った「レフ板」
で、影を作らないようにして撮影している。


これで結構きれいに画像はとれるが、やはり光がきつくて実物の色合いは中々出せない
し、質感の良さなども伝わらない。


その点は、プロのカメラマンが使う撮影機材が必要なんだろうと思っていた。


そこでこの『フォトラ』。


価格は2万円近いが、素人で安物のデジカメでもかなり高品質な商品画像が撮影でき
そうだ。


ネットショップとかオークションへの商品出品用の撮影だけでなく、何かの趣味で自分の
作品を画像にしたい場合でも、このプロ用の撮影機材は重宝するに違いない。


画像がいいと、売れ行きも違うと言うから、これは投資する価値のある道具だと思う。



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