フジテレビの韓流傾倒をふかわりょうも批判

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<止まらない芸能人の「韓流傾倒テレビ」批判 今度は芸人・ふかわりょうがJ-WAVEで苦言>
2011年07月31日14時26分
提供:日刊サイゾー

 俳優・高岡蒼甫がTwitterで韓流に傾倒するフジテレビを批判し、所属事務所を退社
に追い込まれるなどして波紋を広げる中、31日未明のラジオで芸人・ふかわりょうが騒
動についての思いを明かし、大きな反響を呼んでいる。
 ふかわは自らがパーソナリティを務める番組『ROCKETMAN SHOW』(J-WAVE)の中で、
「本当のことか分からない」と前置きした上で、韓国政府が日本の「ある局」に金銭を
渡してK-POPアーティストを取り上げるように依頼していたり、その「ある局」がK-POP
の楽曲権利を持っているためにK-POPを「バンバン流している」とされている言説につい
て触れ、「公共の電波を使って私腹を肥やすようなやり方を推進するのは、法律はない
けれど(ルール)違反なことだと思う」と率直な意見を述べた。
 これらの発言はネット上の掲示板などで、放送中から大きな反響を呼び、「ふかわよ
く言った」「こうした発言が芸能人の側から出てきていること自体が異常な状況」「理
路整然とした批判・意見でとても好感が持てる」など多数の書き込みがなされている。
 「いろんな情報が錯綜しているなかで、誰の目線で、誰の価値観で世の中を見るかっ
ていうのを、的確に選ばなければいけない時代。そのテレビの画面を通して世界を見て
たら、自分が痛い目に遭うっていう時代になっちゃったな、と。つまりテレビだけを信
じて生きてったらその人がいつか痛い目に遭ってしまう」などと、慎重に言葉を選びな
がらも、自らのリスクを省みずにテレビの現状への危機感を訴えたふかわ。その声が、
彼の職場でもあるメディアのトップに届くことはあるのだろうか。

http://news.livedoor.com/article/detail/5749249/
(ライブドアニュースより引用)


ここ数日ネット上を騒がせている、フジテレビの韓流傾倒に対する批判


8月8日の『フジテレビの日』には、フジを見ないようにしようという不視聴運動まで起こっている。


そもそも韓国芸能界の市場規模は、日本に比べ相当に小さいらしく、尚且つ閉鎖的な
部分もあるのは、「東方神起」の分裂騒動などでも周知の事。


そこへ「冬のソナタ」で韓流ブームが起こった日本へ、韓国の芸能プロダクションが
新たな市場として目を付けたのは自然な成り行きかもしれない。


日本でもテレビ離れとか、CDの売り上げ低迷とか、歌手やタレントの市場が縮小傾向
にあったため、韓国のブームは渡りに船の状況だったろう。


そういう流れにフジテレビが積極的に乗り出しても、それはビジネスだから、仕方ない
と言えよう。


ただ、日本のタレント・俳優にとっては、自らの活動の場が縮小しかねないので、
不快感や危機感を持つのもわかる。


しかし、それでも、今回の騒動はやや行き過ぎで、フジテレビをここまで批判するのは
いかがなものかと思う。


韓流ブームもいつまでも続くものではないだろうから、日本の芸能界の人達は地道に
自分の芸を磨いていて欲しいものだ。




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