ハーブ栽培の初心者にもお勧め「ベニシアのハーブ便り

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この夏は節電のために「緑のカーテン」に取り組んでいるが、秋口あたりで一段落
したら、ハーブの栽培など始めたいと思っていた。


緑のカーテンの製作のための情報収集で、ハーブでも日よけになるものがあるらしい
ということが分かったり、いろいろ面白そうなものが多そうだから。


以前にもラベンダーとか、ローズマリーなど2,3種類のハーブの栽培に挑戦した
ことがあるが、初心者ゆえに上手くいかなかった経験がある。


だからハーブの初心者が栽培を始めるには、まず本などを参考にするのがいいと思うが
、先日新聞広告欄にいい本が紹介されていた。


それが『ベニシアのハーブ便り』という本。ハーブ栽培の初心者は、まずこういう本で、
ハーブの魅力を知り、自分の栽培の計画を練るといいと思う。


NHKの朝の情報番組「あさイチ」でもこの本は紹介されたということです。


【送料無料】ベニシアのハーブ便り

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価格:1,995円(税込、送料別)


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
貴族の生活を捨て、自分にとっての幸せを追い求めてきたベニシアさんが、ハーブのあ
る田舎暮らしを提案。
【目次】(「BOOK」データベースより)
春(3月 植物たちの声に耳を澄ます/4月 ハイティーとロウティー/環境のために
私ができること)/夏(6月 虫と共に暮らす/7月 美しくい続ける秘密/我が家に
欠かせないハーブの薬)/秋(9月 朽ちかけた農家から始まった手作りライフ/10
月 ジャージー島での農場暮らし/不眠を解消するために)/冬(12月 クリスマス
の始まり/1月 大原のお年寄りは、日本のハーブの知恵袋/薪の炎は最高の贅沢)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
スタンリー・スミス,ベニシア(Stanley-Smith,Venetia)(スタンリースミス,ベニシ
ア)ハーブ研究家。1950年、イギリスの貴族の館で知られるケドルストンに生まれ
る。19歳の時、貴族社会に疑問を持ちイギリスを離れインドを旅する。71年に来
日。78年より京都で英会話学校を始め、現在の「ベニシア・インターナショナル」を
設立。96年、大原の古民家へ移住してハーブガーデンを作り始める。四人の子供と二
人の孫を持つ。ハーブやガーデニングに関する記事を雑誌や新聞に執筆
梶山正(カジヤマタダシ)
山岳写真家。1959年長崎生まれ。84年ヒマラヤ登山の後、自分の生き方を探すた
めインドを放浪。帰国後すぐに本格的なインド料理レストランDiDiを京都で始める
。主に自然、山岳写真を専門としている。山岳雑誌では、登山についての記事を連載し
ている。登山ガイドブックなど共著多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載
されていたものです)


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