「もてもてナインティナイン」、鳩山家の軽井沢豪邸別荘にナイナイ潜入

ここでは、「「もてもてナインティナイン」、鳩山家の軽井沢豪邸別荘にナイナイ潜入」 に関する記事を紹介しています。

7月10日のTBS「もてもてナインティナイン!」は、”TV初公開、鳩山家の軽井沢2,000坪大豪邸にナイナイ潜入”という特集でした。

ナイナイの2人とゲスト達が、鳩山家の軽井沢の豪華2,000坪の別荘を訪れ、その初公開の
内部を紹介しようという企画です。

そもそも鳩山ファミリーは、「日本のケネディ家」とも言われ、代々総理大臣や閣僚など
日本の政治の中枢を担う人材を輩出してきた超名門の家柄です。

鳩山一郎、鳩山威一郎、鳩山由紀夫、鳩山邦夫、などです。

今回の軽井沢の鳩山家の別荘とは、鳩山邦夫氏の別荘らしく、その息子さんの鳩山太郎さんがエスコート役を務めていました。

その別荘ですが、敷地は2,000坪で、建物は512平米(約155坪か)、2010年に
建て直しされ、外観は黒を基調としたまるで美術館のようなシックでおしゃれな豪邸の別荘で
した。設計はエドワード鈴木という有名な方が手がけたそうです。

鳩山家の別荘の場所ですが、番組では詳しくは紹介されませんでしたが、別荘地の中の「鳩山通
り」という名が付いた通りの近くです。

その別荘の特徴というと、
・リビングは50畳で、全面ガラス張りで庭園が見渡せる
・そのリビングの暖炉で、冬はウィンナーやマシュマロを焼いて楽しむ
・和室は10畳で、やはり庭園を眺められるが、その障子には庭の本物のもみじがあしらわれて
いる。
・廊下には、鳩山太郎氏の母のエミリさんが描いた北野たけしの自画像が飾られていた。
・ゲストルームもいくつかあり、15畳のまるでホテルの客室のよう。全ての部屋にバス・トイレ
がある。
[庭]
・庭に面して邦夫氏専用の外キッチンが作られている
・かつて温泉を試掘した跡から水が湧き出ていて、小川になっている。現在はわさびを栽培して
いる。
・邦夫氏は蝶のブリーダーでもあるので、蝶を育てる網も設置されている。
・隣は鳩山由紀夫氏の別荘となっている。
・庭は秋には紅葉が素晴らしく、別名「もみじの家」とも言われている。

以上が、鳩山家の軽井沢別荘の紹介でした。

ナイナイ一行は、その前に軽井沢の町の鳩山家御用達のお店も紹介しました。

◆「フレスガッセ」邦夫氏御用達のハム屋
自家製ハムなどを売っているお店だが、食事もできる。場所は不明だがどこかの大通りに面して
いる。
ハムステーキ定食1,000円、ソーセージ盛り合わせ定食1,300円など。

◆「たけのや」川魚料理店
創業98年の老舗。千曲川沿いにあるが場所は不明。
鳩山家をはじめ、歴代の総理大臣が沢山訪れ、芸能人も多く来店している。
鮎の塩焼きは900円。



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