シルシルミシル、手間いらず楽チン冷凍食品ベスト5

ここでは、「シルシルミシル、手間いらず楽チン冷凍食品ベスト5」 に関する記事を紹介しています。

シルシルミシル特盛版」(テレ朝、11月11日)は、”スゴ冷凍食品&日本一の秋グルメSP”という特集でした。その中から、『マルハニチロ』の冷凍食品の特集部分をご紹介。

最近、テレビのゴールデン枠の番組では、冷凍食品がよく取り上げられていますが、冷凍食品は
確かに最近かなり進化していて、凄いメニューが登場してきています。

そこで、今回の「シルシルミシル」は、簡単に出来て手間いらずの冷凍食品で革命を起こしていると評判の『マルハニチロ』の”楽チン冷凍食品ベスト5”を紹介していました。

マルハニチロの冷凍食品、楽チンベスト5

・1位「荒挽き 肉しゅうまい(12個)」336円
このシュウマイは、タレを付ける必要がなく、そのまま食べて美味しいように出来ています。それは、
肉にオイスターソースやしょう油ですでに味付けされているからです。お弁当など、いちいち別にしょう油
など付けなくともよいので、手間がかからず人気です。

・2位「海老と野菜の塩炒麺」400円
麺をほぐさなくとも、そのままOKの炒め麺。

・3位「いか天ぷら(6個)」
すでに天つゆがかかったイカの天ぷら。ドロドロの天つゆがサクサク感を出している。このドロドロ
さが、衣に染み込みにくく、サクサク感が失われない秘密だとか。

・4位「レンジだけ!担々麺」472円
お湯も鍋もいらない電子レンジでチンするだけの担々麺。麺とスープをレンジで同時に温められる
ので、一度のチンだけでOK。麺の上にスープを乗せて温めることで、麺から水分が抜けるのを
防ぐ工夫がされている。

・5位「白身&タルタルソース」357円
タルタルソースが入った白身のフライ。食べる時にタルタルソースをかける手間がかからないので、
お弁当のおかずにも人気。製造工程で2重の衣を付けて頑丈にし、揚げる時にタルタルソースが爆発
しないようにしている。チンしてもサクサクの衣。

番組後半では、マルハニチロの缶詰の特徴も紹介していましたが、その中で、缶詰を使った社員の
お勧めの料理法も伝授していました。

●社員のおすすめ缶詰レシピ

・魚肉ソーセージを美味く食べる方法
①鍋のお湯で3分温めると、工場での出来立ての時のような美味さが再現できる。中の豚肉の脂が
溶け出すため美味くなる。
②薄くスライスしてレンジで3分チンすると、パリパリになり、お酒のおつまみにピッタリ。

・炊きたてのご飯に「ホタテ缶」を汁ごと入れ、一つまみの塩を加えて混ぜ合わせる。ほのかな
磯のかおりがする絶品の「ホタテご飯」になる。

・さば缶で「つけうどん」
「さば 味付」のさば缶を小鉢に入れてほぐし、しょうがの擦ったものを少量加えて、茹でうどんの
つけ汁にして食べる。これも美味いらしい。

TV番組 | Page Top↑


↑FC2のランキングに参加中!記事が面白かったとお感じでしたら、応援の”クリック!”をお願いいたしますm(_ _)m


* 当ブログ以外の提携ブログ記事も含みます
● 「ためしてガッテン」、足がつる”こむら返り”に隠れた危険な病気

● アルツハイマー型認知症の改善が期待できる食材、発見される!

● ヒルナンデス、「話題業務用スーパー / プロマート」特集

● 噂の!東京マガジン、ドライカレー(トマト風味)のレシピ

● 「ためしてガッテン」、きのこパワー13倍アップ激うま健康技

● 「王様のブランチ」道の駅、関越方面ドライブデート