中古住宅購入には消費税はかからないらしい

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新年早々、為替も円高が進み、アジア諸国の株式市場も景気が良さそう。

今年2013年は、日本も本格的な景気回復が期待されていて、それを示す様々な現象も幾つか見え始めているそうだ(例えば、競馬全体の売り上げがアップし始めている、自殺者の数が減少に転じそう、など)。

今夜のTBSの番組で、あの細木数子が5年ぶりにテレビに登場するのも、そのような雰囲気を察知して、自分の売り込み時だと考えたからじゃないか?

まあとにかく、今年は経済的には明るい年になりそうで、夏頃にはそれが給料にも反映されるようになるでしょう。

そこで、来年の消費税アップ前に住宅やらマンションを購入しようという気運も高まるでしょうが、聞くところによると、住宅購入の場合、中古物件には消費税はかからないそうです。

この点は重要なので、しっかりチェックしておいてください。

ただし、不動産販売会社など法人からではなく、個人から中古の住宅などの物件を買った場合らしいです。

街の不動産業者などの仲介で、中古物件を購入する場合は、売主はあくまで個人なので大丈夫でしょう(一応、確認してください)。

これならば、来年の消費税アップという期限に煩わされずに、ゆっくり物件を物色できますね。
消費税アップ後の値下がりした時期に、お得な中古物件をゲットできるかもしれません。

といっても、アベノミクスでこれから緩い不動産バブルが来るという人もいますので、物件の値上がりが始まるかもしれませんし、その辺はタイミングの見極めも大事になりそうです。

また最近は、高齢者人口の増大で、一人暮らしが困難になった高齢者が退去した後の”空き家”が社会問題化しつつあり、そういう空き家は管理が大変なので格安で手放す場合も多いようです。

この空き家なども立派な中古物件なので、要チェックです。

注意しなければならないのは、古すぎる物件だと、リフォームする場合などに今の建築規格と合わず、新規に作り直しなどで思わぬ出費になるリスクもあることです。

中古物件を探すには、そういった点も考慮に入れておきましょう。

中古物件購入には、情報誌「リライフプラスvol.10」というものも参考になるようです。

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