ネプの超法則、京都の開運方位除け神社「大将軍八神社」

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12日のTBSテレビ「ネプの超法則」は、京都の開運スポットを中心に散策する企画でしたが、その中で、”鏡リュウジの開運スポット案内”のコーナーがありました。

鏡リュウジは、京都出身の占星術研究家で、テレビやインターネットで人気の占い師の方です。

その鏡さんが、とっておきの京都の開運神社を紹介してくれました。

それは、『大将軍八神社(だいしょうぐんはちじんじゃ)』という方位除け神社で、京都市の上京区の住宅街の中にあります。

大将軍八神社は、鏡リュウジさんによると、794年創建の星の神様を奉る神社で、京都の鬼門(天門)を守るために星と方位の神「大将軍」を奉ったものだそうです。

あまり名を聞いたことのない神社ですが、これは知る人ぞ知る”隠れパワースポット(開運神社)”なのかもしれません。

ウィキペディアによると、「平安京建設時、都の方除け守護として造営され、当初は大将軍堂と呼ばれたという。江戸期に入り大将軍社と改称、明治期に現名称へと変更された。本来の祭神は大将軍という。大将軍は陰陽道の方位神であり、とくに建築や転居、旅行などにおいて方角の吉凶を司る神であるため、長きにわたり民間の崇敬を集めた。~以下略」などと書かれていますが、その他はあまり記述もなく、知名度はあまり高くないようです。

人はその生まれ星により、毎年よくない方位というものがあります。ちなみに五黄土星の私は、今年は北・東・南東がよくないらしいです。しかし、この『大将軍八神社』にお参りすると、その悪い方位の方位除けができるとされています。

旅行や引越し、仕事関係など、方位が気になる人には、おすすめの神社といえるでしょう。

究極の開運法としては、この神社でお祓いをしてもらうのがよいそうです。そうすると、悪い方位というものがなくなり、八方開運といって全方位が縁起がよくなるらしいです。
また、この神社のお守りも特徴があります。北斗七星がデザインされており、人の生まれ星により輝く星の位置が違っています。悪い方位で身を守ってくれます。お土産やプレゼントなどで喜ばれるでしょう。


さらに、鏡リュウジさんお勧めのお店として、お香の専門店を紹介しました。それは、『山田松香木店』というお店で、たくさんのお香の原材料が揃っている店です。自分のオリジナルの香り袋を作ることができます。高級な素材も沢山あり、京都でも指折りのお香の店ではないでしょうか。


PS.
2013,10,18放送のTBS「ぴったんこカンカン」では、中京区の『御金神社』(みかねじんじゃ)という金運アップのパワースポットを紹介していました。


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