「ブックオフ」系列店で、古着のシャツの購入体験

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いよいよ、シャツ1枚で丁度良い気候になってきた。

ところが、長袖のシャツで普段着のものが皆ボロになってしまい、気楽に着られるものが数枚しかなくなった。

ユニクロあたりで、定番の綿の長袖シャツ(オックスフォードタイプ)でも2,3枚買おうかと考えていたが、ふと”古着はどうか”と思いついた。

近くに「ブックオフ」の大型店(本の他に、古着やスポーツ用品、ブランド品、雑貨なども扱う店で「ブックオフ・プラス」という名称)があり、今日そこへ行っきた。

店内は広く、本売り場だけでも相当広いが、古着の売り場も広く、品数もかなり多かった。

早速、目当ての綿の長袖シャツを探すと、専用のコーナーがあるほど品数があり、数百枚はあったと思う。平均して秋冬ものが多かったが、春夏向けのものも何割があった。

結局、『コムサ・デ・モード』(1,200円)と、『J・クルー』(1,200円)の2着を購入した。どちらも、自分好みのデザインで、程度も悪くなかった。

男性用の綿長袖シャツの価格は、平均して1000円前後で、ユニクロクラスは800円が多く、『アニエス・ベー』のようなデザインのよいものだと2,500円くらいだった。

このお店は、女性ものの古着も充実していて、種類も多く、価格も500円のもので程度のよいものも多かった。

古着を買う(着る)ことに抵抗のある人もいるかと思うが、今は一定の品質以下のものは販売していないし、実際に手に触れてみると、ブランド物のしっかりした服は、不思議と”他人が着たお古”的なマイナスイメージは感じなかった。

普段着でラフに着るものは古着屋で買うというのも、節約と馴染みのないブランド物を試せるという意味で、良いかもしれないと思った。


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