ガソリンを家庭で備蓄するなら「ガソリン缶詰」が便利

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ガソリンを家庭で備蓄する場合に便利な「ガソリン缶詰」というものがあるのを見つけました。

東日本大震災の時のガソリン不足以来、地震や風水害など万一の時のために、防災グッズとして食料や水以外にガソリンも備蓄しておきたいと考えている人も多いでしょう。

また、昨今のガソリン価格の暴騰で、一回の給油を少なくしているので、危うくガス欠になりそうになって、車のトランクに予備のガソリンでも置いておけたらな、と感じている人もいるかも(私がそうなんですが)。

しかし、ガソリンを家庭に貯蔵(備蓄)するのは、ごく少量なら問題ないようですが、ある程度の量だと、消防法などの規制がありますし、そもそも危険が伴います。

また、どんな容器なら安全に保管できるのかも、よくわかりませんね。

そこで、ここで紹介する「ガソリン缶詰」が重宝します。

シッカリした容器で密閉されているので、3年間の保存がきき、耐熱性も230度まで大丈夫とか。夏の炎天下でも車のトランクの中に置いておけるようです。

1缶あたりの容量も1リットルなので、保存量の調節も楽ですし。

災害時は車のガソリンも貴重ですから、食料や水、日用の必需品と一緒に備蓄してはどうでしょう。




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